Posts Tagged ‘中華人民共和国’

長いタイトルのデモですが、大事なことです。
私も微力な一兵卒として、一昨日のデモに参加させていただきました。

「南京大虐殺」も「従軍慰安婦」も、未だに信じている方が大勢いらっしゃることと思います。
そして、殆どが心優しい日本人の皆さまであるならば、率直に、潔く謝罪することは尊いことだという価値観をお持ちだと思います。

しかし、大事なことは、そんな価値観など、単なるお人好しに過ぎない、と考えている人たちがいるという事実です。
日本人が、素直に謝罪すればするほど、それに付け入って、骨の髄までしゃぶろうとしたり、永遠に日本を貶めようとしたりする 人たちがいるのです。
なぜか?その方が、彼らにとって都合がよいからです。

そして、たとえ1万歩か1千万歩か1億歩か1兆歩かわかりませんが、それくらい譲って、かつての日本がファシズム国家であり、悪い国家であり、犯罪国家であったとしても、子々孫々、永遠に断罪され続け、謝罪し続け、その汚名を着せられ続けなければならないいわれはありません。 また、中華人民共和国が、侵略し続け、弾圧し続け、国際社会の平和を乱そうとすることが正当化される理由は一つもありません。自分のことを棚に上げ、歴史の捏造を記憶遺産に登録しようと画策することは、「暴挙」でなくて一体なんでしょうか?

相手が間違っているにもかかわらずその間違ったことを真実であると言いくるめて大きな声で言い続け、こちらは黙っているだけでは、間違いが事実として肯定され、歴史的事実として確定されてしまいます。
言うべきことは言わなければなりません。発信すべきことは発信しなければなりません。

「中国による『南京大虐殺』『従軍慰安婦』のユネスコ記憶遺産登録申請は暴挙」であることを明言し、し続け、かつ、「河野談話」「村山談話」は誤りであったと白紙撤回しなければなりません。

そして、真実の歴史認識に基づく新たな「談話」を発表されますよう、安倍総理には強く要望致します。

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本日(27日)、幸福実現党立党5周年大会が、(宗)幸福の科学 東京正心館をメイン会場に、全国衛星中継で行われました。
私は、幸福の科学 金沢北支部にて、参加させていただきました。
まあ、私は(宗)幸福の科学の金沢北支部長を兼ねていますから、参加、というかこちらで運営している方ですから、いるのは当然なのですが…。

釈党首の挨拶「感謝と誓い」

釈党首の挨拶「感謝と誓い」

釈量子党首のご挨拶「感謝と誓い」がすごかったですよ。
使命感から迸るあの言魂は、 凄まじいばかりでした。

(宗)幸福の科学の石川理事長の「激励の言葉」も「火」を噴いてました(笑)。

江夏政調会長も、政策集の内容を、獅子吼しながら解説してました。

皆々、熱いです。
それというのも、「愛と慈悲の神」の世界計画、「恐怖と裁きの神」(神と言えるのかどうか?)による裏世界計画、この激突があるということを、実感しているからだと思います。
宗教政党ならではの 言い方をしています。
この世的な言い方をすると、世界帝国を目指している、中華人民共和国の野望が、ハンパないことを知っている、ということです。
習近平に続くネクスト・エンペラーを目指す男が、習氏に輪をかけた帝国主義者で、あたかも元帝国を築いたフビライ並みに殺戮・殲滅やる気満々、という意識が読み取られているからです。
幸福の科学の霊査によれば、習氏の過去世がチンギス・ハーンであり、フビライもまたまだ世界的には無名な存在だが 、中国に転生している可能性がかなり高い(ほぼ間違いない)と思われます。

唯物的に生きている人は、このような「霊査」など、信じられないでしょうが、実際、今まで数多の霊査やリーディングで正確さの実績を積み重ねています。
結論的には、「信じた方がいいですよ 」ということです。
私たちは小保方晴子さんの応援もしましたが、ほかの人が再現できないからSTAP細胞は存在しないとは言えず、小保方さん自身の手では、200回以上再現できていると言われています。

過去の仏陀、救世主、預言者と言われる方々も、神仏や天使たちの通信を受けていたわけですが、何ぴとにもそれが可能かと言えばそうではなく、使命を与えられ、悟りを得た人のみがそれが許されていると言えます。

閑話休題、このように国際政治は極めて難しい局面に際しています。
日本がロシア制裁にあまりに強くコミットすると、 孤立を恐れたロシアは中国やイスラム圏と組み、新たな冷戦となる局面もないとは言えません。
オバマ大統領が、尖閣は日米安保の適用範囲だと言ってはいますが、一旦緩急の際に、 果たして本当に守ってくれるかどうか。
さらに、TPP交渉がこう着状態が続いたら…。

中国を抑止する力はなくなり、日本は打つ手なし、 韓国まで中国とつるんだら「なすがまま」。10年後には沖縄が日本でなくなっている可能性も十分あります。(参考:4/20大川隆法総裁法話「自由の革命」)

繰り返し述べている通り、TPPの本質は、中国包囲網、中国封じ込めであり、厳しい話ではありますが、農家などへの保障は当面必要としても、TPP締結を急ぐ必要があります。

立党して5年、マスコミ的に、言論機関として、一定の影響は与えて来たという見方もありますが、真に国民の生命・安全・財産、そして幸福に具体的に責任を持つ政党としての使命は果たしていないと言えましょう。

「宗教政党」というハンディもありますが、それを言い訳にすることは止めます。
「宗教こそが、真の自由の基であり、抑圧や弾圧、人権侵害など、神仏の今年手の自由に反するものに対する防波堤なのだ」ということを、どうかどうか、ご理解いただきたいと思います。

恐怖と裁き、抑圧と弾圧が世界を支配するのか。 それとも、愛と慈悲、寛容さと自由が世界を支配するのか。
私たちはもちろん、後者の価値観が勝利することを目指し、いや、必ず勝利するために、日々、精進してまいります。

今後とも、一層のご指導・ご鞭撻を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

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私もご挨拶をさせていただきました。


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領空侵犯する方が悪い。強制措置は当然。「外来勢力によるいかなる挑発行為のエスカレートにも断固として対応する」のは我が方の台詞だ。

「外部の脅威を誇張して、人為的に地域の緊張や対立を生み出し、それを口実に軍備増強を進めている」のはいったいどっちだ?

「国家の領土主権を守る決意と能力がある」の主語は、中国政府ではなく、日本国政府。

もういい加減、ナアナアで済ますのはやめましょう。

地球的正義に基づき、言うべきことはハッキリ言いましょう。

中華人民共和国は、その国家体制自体が間違いであり、その間違った体制に基づいて、軍事的拡張を押し進め、アジア・太平洋・アフリカへと覇権を拡げようとしている。

こうしたことは、地球の平和と安定と繁栄を損ない、人類を不幸にする、地球の神が認めぬことであり、地球的正義に悖ることである。

と、どこもハッキリ言わないならば、宗教政党であるわれら幸福実現党がはっきり言いましょう。

アメリカさえも、14億人の巨大市場を慮って、言うべきことが言えないならば。

そして、日本は、主権国家としての誇りを持ちましょう。

3千年の歴史を誇る、世界に類を見ない文明を持つことに自信を持ちましょう。

日本の、誇りを、取り戻しましょう。

そして、世界のリーダーたらんとする志を持ちましょう。

領空侵犯した無人機が警告に従わない場合に撃墜を含めた強制措置を取る方針を日本政府が固めたことについて、中国外務省の華春瑩報道官は22日の記者会見で、「外来勢力によるいかなる挑発行為のエスカレートにも断固として対応する」と述べ、強く反発した。
「断固対応」と反発 日本政府の無人機撃墜方針に中国 – MSN産経ニュース


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