‘私の政策’

8月14日に発表されました安倍談話。
ある調査によれば、「評価できる」が過半数を超え(52.44%)、「まあ評価できる」(15.56%)を合わせると、7割に迫る(68%)勢いです(ダイヤモンド・オンライン 2015.8.17)。

安倍首相としては相当頑張ったつもりでしょう。安保法制なども見据えて、内外の諸勢力にも配慮し、現実と妥協しながら、何とか守るべきものは守り、通すべきものは通そうとしたのでしょう。涙ぐましい努力をされた跡が感じられます。苦心惨憺されたことには、敬意を表します。

しかし、私たちは、「安倍談話」の撤回を求めます。
それは、結論として、論理破綻した、支離滅裂で悩乱した談話だからであり、結果として、日本を悪しき侵略国家とする「東京裁判史観」を淵源とするところの「自虐史観」を、一掃するどころか、日本はかつて「国際秩序への挑戦者」だったと位置づけることにより、ますます悪者と認定するような内容であったからです。英霊を冒涜する「土下座談話」だったからです。

現実に、政権を運営している以上、政治の連続性というものも大事である、いきなり「ちゃぶ台返し」のようにこれまで継承してきた歴史認識を変えるわけにはいかないのだ、現実的には極めて知恵ある文言で乗り切ったのではないか、と言われるかもしれません。

しかし、それではいけないのです。
世界は、正義を求めています。いや、全人類の幸福と繁栄を願う地球の神と、その眷属たる神々は、地球的正義を打ち立てようとしているのです。
現実に妥協し、迎合してはいけないのです。
政治にも正義が希求されれいるのです。「正しき政治」が、実現されねばならないのです。
配慮すべきは、神々の声と、英霊の声と、少数ではあるが、神の声を忖度し、正論を訴える国民の声なのです。
これを、多数派の様々な声のみに配慮したことをもって、釈党首は「ポピュリズム、ここに極まれり」と言ったと思うのです。

実際国政に議席を持っていない、野党にもなっていない、「政治団体」が、無責任にも何を言うか、という声が聞こえてきそうです。
しかし、そんなことは関係がありません。
大事なことは、この国を、これからどうしていくのか、ということであり、その志であり気概です。
現状に満足し、現在得ている権益を守ることに血道を上げている既成の政治家や政党に、この日本を任せていていいのか。
それではいけない、そうはさせない、という気概を私は持っています。
「政治参加の自由」、それは、日本国民が等しく有している権利であり、私はそれを最大限に行使するのみです。

ここに至って、私たちは、私たちの使命をもう一段深く、自覚するに至りました。

いま、「この国を変えよ」という天からの使命が降ったのは、政権与党となっている大政党にではなく、沈み行く船のような党にでもなく、コバンザメのように与党にくっついている党にでもなく、そして誰もいなくなった政党その他の政党にでもなく、幸福実現党に、です。

保守層のほとんどが支持している「安倍談話」の撤回を求めるなど、幸福実現党は極端なことを言っているウルトラ右翼に見えるかもしれませんが、そうではありません。
私たちが追究しているのは、「左翼と右翼の真ん中」という意味での中道ではなく、仏教的な、「正しさ」という意味での「中道」なのです。それは、究極的には、神仏の目から見た正しさということに行き着きます。
神仏の目から見たら、「安倍談話」は撤回を求めるのが中道、すなわち正しさなのだと私は思います。

私たちは、極端なことを言うことによって、結果として安倍内閣が進めようとしていることの側面支援をしているなどという見え方もあるかもしれません。
しかし、それは正しい見方ではないと思うのです。

「何が正しいか」を追究した結果、そうするのが正しいからそう訴えているのです。
「安倍談話」は撤回するのが正しいから、そう主張しているのです。
現行日本国憲法は、改正するのが正しいから、改正すべきと言っているのです。
同様に、大東亜戦争は、日本の正当なる自衛権の行使と、アジア諸国の植民地支配からの解放と人種差別政策の撤廃を目的とした、日本神道の神々の熱き思いの一部を体現した聖戦であったと見るのが正しいから、そうだと言っているのです。

ここを妥協してはいけないし、恐れてもいけないと思うのです。

幸福実現党は、宗教政党です。
地上にある自分たちの恣意で作ったものではなく、神仏の意思により作られたのです。
そこには当然、神仏のご指導やご加護が働いています。
神仏が私たちの味方ならば、何を恐れることがありましょうか?
正々堂々、正論を訴えて、例えすぐには理解やご支援がいただけないとしても、誠実さは実に良い仕事をするものです。
ごまかさずに、正直に、誠実に、真実は真実、真実は死なないと訴え続けるところに、活路は開けてくると思います。

「安倍談話」により、自虐史観の一掃も、憲法改正も、もはや安倍内閣では不可能になったといってよいでしょう。
もはや、私たちしかおりません。
そして、私たちが国会に行って、国政を動かさなければ、この国はどうにもなりません。
「乃公出でずんば、蒼生を如何にせん」。傲慢に聞こえるかもしれませんが、それだけの気概と、自覚と、深い責任感を持って、努力精進して参りたいと思います。

15日には、幸福実現党役員の皆様や同志の方々とともに、靖国神社に昇殿参拝させていただきました(3年目になります)。

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そして、今朝は、白山市安養寺北交差点にて、朝の辻立ちをさせていただきました。

後半、雨が降ってずぶ濡れになりました(笑)

後半、雨が降ってずぶ濡れになりました(笑)

最近の動画です。
↓  ↓  ↓
2015年8月17日 白山市安養寺北交差点
2015年8月13日 野々市市新庄2丁目
2015年 8月11日 白山市徳丸交差点


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憲法学者が「違憲だ」と言ったから、安保法制やめなきゃいけないなら、国会なんかいらないですよね。

憲法学者の多数決で違憲か否かが決まって、その結果、国が滅んだら誰が責任を取るのでしょうか?

憲法学者が違憲だというそのロジックで行くなら、そもそも自衛隊の存在自体が違憲です。
違憲だから自衛隊を廃止しますか?それとも自衛隊を必要と考えるならば、その存在を「違憲」としている憲法の方が間違っているのではないですか?
間違った憲法ならば、速やかに変えた方が良いでしょう。

少なくとも現行の日本国憲法自体は、人間が作ったものでしょう。
どんなに「憲法遵守」を叫んだところで、完璧なものであるはずもない。
「立憲主義」は大切だとは思いますが、憲法学者が言うのは、「憲法至上主義」であって、憲法が金科玉条、不磨の大典になってしまっています。
まさに、どなたかの著書のタイトルではないが、「憲法守って国滅ぶ」となっては本末転倒ではありませんか。
対談相手がいないからといって、変節してしまうのはいかがなものでしょうか?

戦争にさえならなければ、中国に支配されてもいいじゃないか、と考える人もいます。
小さな島の一つぐらいで揉めるのはよろしくない。刺激しないように、小さな島ぐらい、あげてもいいじゃないか、と考える人もいます。
個人の資質として、気前のいいのは美点かもしれませんが、国家主権に関しては、個人と同じようにはいきません。
1ミリたりとも譲ったら、そのあとズルズルとサラミソーセージのように小刻みに奪われていくかもしれません。
そうなったときに誰が責任を取るのでしょうか?

言うべきことは言わなければなりません。
間違いでも押し通せば通り、正義が通らない世の中は良くありません。
日本が本当に間違っているならともかく、そうではないのですから。

憲法9条を守れと言ったり、安保法制を戦争法案と言ったり、米軍基地出て行けと言ったりする人の中には、安倍首相を独裁者呼ばわりする人もいます。
彼らは、自分たちは安全なところに身をおいて、言いたい放題言っているだけのように見えてしかたありません。
安倍首相が本当に独裁者だったら、彼らは言論の自由は与えられないでしょうね。
地上から消えているかもしれません。少なくとも公の場には出てこられないでしょうね。
国家を滅ぼしたり、国を売ったりするような人にも言論の自由がある日本はなんと素晴らしいのでしょうか。

安倍首相が独裁者ならば、リンカンもケネディも独裁者でしょう。
戦争責任者であるリンカンはもちろん、ケネディ大統領は、キューバ危機の際に海上封鎖するかどうかなんて、いちいち議会に諮ったりはしない。
国家の危急存亡のときにはそんなものです。

反対している皆様には、国家危急存亡のときなのだという認識が決定的に欠けているのではないでしょうか。

もうそろそろ、日本国民は目覚めなければなりません。
「自虐史観」という変な薬を飲まされ、眠らされていた状態から、高貴なる国に住まう誇り高き民として、目覚めなければなりません。
神々により守られ、導かれてきたまさしく「神国・日本」の国たみとして、本当の意味で世界平和と繁栄を実現するリーダーとして目覚めなければなりません。
中国であれその他の国であれ、日本を貶め、日本を侵略し、日本の国たみを辱める正当性はどこにもありません。
日本のみならず、いかなる国であれ、不当な侵略主義により、他国を侵略・植民地化させてはならない。
そのための平和と正義の守護神となることを誓おうではありませんか。

昨日は、金沢市東長江交差点にて辻立ちをさせて頂きました。
↓  ↓  ↓
2015年6月15日 金沢市東長江交差点(1/3)
2015年6月15日 金沢市東長江交差点(2/3)
2015年6月15日 金沢市東長江交差点(3/3)


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共産党一党独裁・全体主義国家・中華人民共和国の覇権のもとで、アジアは幸福にはならない。
「中華帝国主義」は絶対に許さないという決意のもので、幸福実現党は立党したのだ。
史実に基づかない根拠なき、過てる「河野・村山談話」すら白紙撤回できない与党にその覚悟はあるのか。
中国の暴圧を断固はね除ける覚悟があるのか。

戦後もう70年。
終戦の年に生まれた方も、もう70歳。終戦時二十歳だった方はもう90歳になる。
残された時間はあまりない。
自虐史観を押し付けられ、永遠に犯罪国家の烙印を押されたまま沈んでいくのか。それともそんなものを一掃し、雄々しく復活するのか。

歴史認識を大逆転させるときは今。
日本は真実の自信と誇りを持って、アジアの盟主となり、世界のリーダーとなって、世界平和と繁栄を牽引する、希望の国とならねばならない。

私たちは、「この国に生まれて生きて魂修行ができて、本当に良かった」と思っていだだけて、あの世に帰っても幸福な世界に帰っていただけるような国づくりを目指す。

今日は、小松市の支援者様方にて集いに参加したのち、加賀市の支援者様にご挨拶。
そのまま加賀市内で辻立ちをいたしました。

加賀市上河崎にて辻立ち。

加賀市上河崎にて辻立ち。

爽やかな青空と濃い山の緑が美しい。

爽やかな青空と濃い山の緑が美しい。

今日は本当に素晴らしいお天気でした。
素晴らしい皆様との出会いに感謝。
そしてこうした平和な日々が、永遠に続きますようにと祈らずにはいられませんでした。

2015年6月4日 加賀市上河崎町

最近の動画です。
↓ ↓ ↓
2015年5月26日 野々市市新庄2丁目交差点
2015年5月26日 白山市徳丸交差点
2015年6月1日 野々市市新庄2丁目①
2015年6月1日 野々市市新庄2丁目②


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安倍晋三首相が今年の8月に出すとみられている首相談話、また先日[4月29日(日本時間30日)]のアメリカ議会上下両院の合同会議での演説の影響かと思われますが、
米国の日本研究者や歴史学者ら187人が、第二次大戦以前の「過ち」について「全体的で偏見のない清算」を呼びかける声明を発表したと報じられています。
米研究者ら「偏見ない清算」呼びかけ 日本は「真実の歴史観」を示せ

日本人でありながら、日本を貶めることに血道を上げる人々が存在するのは今に始まった事ではないが、極めて奇異に感じます。
一方、アメリカが歴史認識を変えることを認めたがらないのはわからなくもありません。
アメリカを正義とみなすには、かつての日本が侵略国家だったということを確定しておきたいのだから。
「悪の枢軸」を打ち倒した正義のヒーロー・自由と民主主義のチャンピオン・アメリカでありたいのです。
しかし、アメリカこそ、歴史を直視し、太平洋戦争(大東亜戦争)における原爆投下、東京大空襲など、日本各地を空爆し、民間人数十万人を虐殺した事実を反省すべきでしょう。
日本は別に責めも恨みもしないので。

日米は、最良・最強の友好国として、世界の平和と繁栄を守る使命と、またその力とがあると思います。

「中国や韓国に配慮すべきだ」という人もいますが、関係を悪化させているのは中国であり韓国であるので、無闇に配慮して言いなりになってはいけません。それは、相手の悪を増長させることにもなるからです。

中国や韓国の巧妙で執拗なプロパガンダが功を奏して、「従軍慰安婦」「南京大虐殺」が事実だと思っている欧米人はかなり多いようです。
一方で、骨絡みになってしまった日本人の”自虐的傾向”。
象徴的なのが広島の原爆死没者の慰霊碑の有名な碑文「過ちは繰り返しませんから」です。
原爆投下を過ちと考えるならば、どう考えても過ちは広島市民にはありません。当時の日本にもないでしょう。
原爆を投下した当事者たちに対してこそ、「過ちは繰り返させぬ」と言うべきでしょう。

しかし、自虐史観はどっぷりと日本人の骨髄にまで刷り込まれ、練りこまれているため、「平和憲法」がお気に入りの人は多いようです。誰も戦争はしたくないし死にたくもないので、「我が子を戦場に送るのか」などというと感性的に揺さぶられやすいですね。
そんな国民の意識を察してか、憲法改正を自らの使命と自認しているであろう安倍首相も、本丸の9条の改正には、そう簡単に手をつけられないと思っておられるようで、何段階かに分けて改正を進める肚のようです。

あえて「平和ボケ」と言いますが、「平和ボケ」した日本人を説得するには、何らかの”クォンタム・リープ”が要ります。

それが「河野・村山両談話」を、それが発表された1993年、1995年に遡って「無効」であることを宣言することです。

その上で、先の太平洋戦争は、祖国防衛と、アジア諸国の欧米列強による植民地支配からの解放と、白人優位説に基づく人種差別的政策の撤廃のための”聖戦”であったことを宣明すること、さらには、今後、日本が、アジアのリーダーとして、自由と民主主義を守るため、いかなる国に対しても不当な侵略・植民地化を許さない、平和と正義の守護神たらんことを高らかに宣言すべきです。

少なくとも、共産党一党独裁の下で軍事拡張・覇権主義を強めるの全体主義国家・中国にアジアのリーダーの座を譲るべきではないとおもいます。
アジアのリーダーたるべき国は、見渡せば、我が日本しかないではないですか。

もはや小手先の議論の時代は終わりました。
「正しいものは正しい」「真実は真実、事実は事実」と堂々と日本の正義を主張し、日本を貶めようとする人たちを兜割りし、正義を実現する政治家、リーダーの登場が待たれます。

5月3日憲法記念日、5月8日と街頭演説をさせていただきました。

クリックすると、動画をご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
2015年5月3日 憲法記念日街宣(金沢駅東口にて)
2015年05月08日 白山市徳丸交差点にて辻立ち


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「米議会での安倍首相演説を受けて」という幸福実現党の党声明が発表されました。http://info.hr-party.jp/files/2015/04/OQApzFf9.pdf

米議会での安倍首相演説を受けて(党声明)

2015.04.30

幸福実現党

安倍晋三首相が日本の首相として初の米上下両院合同会議での演説を行い、日米の戦後の和解をアピールするとともに、アジア太平洋地域の平和と繁栄に向けた日米両国の役割を謳いあげました。前日に開催された日米首脳会談では、安全保障分野での連携強化やTPP交渉の進展が確認されたところですが、軍事・経済両面で台頭する中国の抑止に向け、今回の訪米が、日米間の紐帯の強さを示すものとなったことを喜ぶものです。

先般のバンドン会議での演説に引き続き、今回の演説内容も、安倍首相が今夏発出する戦後70年談話の先触れをなすものとして内外から注視されていましたが、様々な圧力があるなか、村山談話で用いられた「植民地支配と侵略」などの表現や、慰安婦問題への言及は避け、未来志向のメッセージ発信がなされたことを歓迎いたします。

しかしながら、先の大戦をめぐって、安倍首相が「痛切な反省」を表明し、歴代首相の歴史認識を継承する考えを示したことは、わが党として看過できません。もとより、「先の大戦で日本は侵略行為を繰り広げた犯罪国家である」とする東京裁判史観は、日本弱体化を企図する戦勝国側が流布した歴史観にすぎません。先の大戦を日本の侵略戦争とする見方はあまりに一方的であり、公正な歴史認識に立脚し、「欧米列強の植民地支配から有色人種を解放し、白人優位の人種差別政策を打ち砕くとともに、わが国の正当な自衛権の行使としてなされたもの」と捉えるべきです。

米国側には、東京大空襲や広島・長崎への原爆投下による民間人の大量虐殺を正当化するために「日本悪玉論」を流布する必要があったとみられますが、戦後の良好な日米関係を踏まえ、米国にも歴史認識について公正な態度を求め、反省を促すべきであるというのが、わが党の考えです。安倍首相には、誤った歴史観に基づく河野・村山両談話を白紙撤回するとともに、新談話において、正しい歴史観に立脚した日本の姿勢を内外に堂々と示すよう求めるものです。

安倍首相は演説で、「日本はいま、クォンタム・リープ(量子的飛躍)のさなかにある」として、いかなる分野においても改革を進める決意を語りましたが、首相の悲願であり、わが国にとって最大の構造改革である憲法改正を断行するには、自虐史観の見直しを避けては通れません。戦後70年の本年、歴史認識をめぐる日本の名誉を回復するとともに、アジア太平洋地域はもとより、世界の平和と繁栄に貢献できる国家へと日本を飛躍させるべく、幸福実現党は新しい国造りに邁進する所存です。

オバマ大統領、腰が引けたりといえども、アメリカはいまだに世界最強国です。
また、さまざまな批判はあれども、自由と民主主義という価値観は共有しえます。
ゆえにアメリカと共同して、自由・繁栄・平和を守るという選択肢は現時点では最善のものと言えます。
原理原則でいえば、最強国との同盟こそが、基本中の基本であり、国家安寧の基です。
日米安保がもし万一、破棄されるようなことがあれば、日本は、かつての日英同盟解消同様、最大の危機を迎えることになりましょう。

アメリカに対しては、よき友人として、是々非々の態度で、正義を貫くべきでしょう。
そして、二度の原爆投下、東京大空襲などにより数十万の民間人を死に至らしめたこと、東京裁判史観に基づく抜きがたい自虐史観を日本人に刷り込んだことなどは、真の友人として、アメリカに反省を求めるべきでしょう。
しかし、それは決して相手を責めたり、どこかの国のように千年恨むと言ってみたりするべきものでなく、悔い改めて、より積極的・建設的に世界の繁栄と平和を構築するために、いっそう協力し合うことをお互いに誓い合うべきものが望ましいと思います。

たとえ、世界中の国々が、自国の国益最優先で、腹黒い国々ばかりだったとしても、アメリカは、中国や北朝鮮などとははるかに信用も信頼もできる国です。
人権だとか、平等だとかを声高に叫ぶ人々は、たとえば、集団的自衛権の行使容認や憲法9条改正の話が出れば、「海外で戦争ができる国になる」とか、「若者を戦場に送り出すのか」などと金切り声を上げますが(それ自体、論理の飛躍であることがわからないのか、そうでなければ扇動のためにわざと言っているのか、どちらかだと思いますが)、日本人の代わりにアメリカの若者が海外で血を流す可能性に関しては沈黙しています。
自らが血を流すことを厭いながらも、米軍基地に反対してみたり、有事の際には片務的に守ってもらうことばかりを望んでいたりするならば、同盟国としては愛想を尽かされるのではないでしょうか。

現行日本国憲法の前文にあるように、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を確保しようと決意した」などというのは、きわめて他者依存の、消極的な平和主義であり、他国の恣意により「専制と隷従、圧迫と偏狭」を強いられてもどうにもならない、隷属的な平和主義です。

日本は、その経済力、教育レベル、道徳性、技術力、(そして本当は政治力も)等、トータルで見たら、紛れもない世界の大国の一つです。
大国ならば大国としての責任、義務、応分の負担といったものが当然発生すると思うのです。

安倍首相が言う「積極的平和主義」とは、大国たる日本が、大国としての力を以って、主体的・積極的に、自国はもとより、世界の平和の構築に貢献することをいうのだと解します。
それは誠に正しいことであって、それを実現するためには、日本がかつて侵略国家だったという冤罪を雪ぎ、またそう教え込まれてきた自虐史観を一掃することがどうしても必要だと思います。

この歴史認識の大逆転は、まさに「大逆転」「クォンタム・リープ」と表現しなければならないほどの大事業です。
しかし、日本が世界のリーダーとなっていくためにはどうしても突破しなければならない壁でもあります。
この壁を突破するために、この困難な道を共に歩む同志が、日々に増え続けますように念じつつ、微力ながらも努力精進だけは続けてまいりたいと思います。


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統一地方選も前半戦が終わり、後半戦に入っていきます。

私たちは、「新しい国造り」を希求しておりますが、「新しい国造り」は、「新しい街づくり」から。
幸福実現党も公認候補当選を目指しております。

さて、消費税の増税などは身近な問題として捉えやすいのですが、私たちの生活には直接関係がないようにも思えるけれども大切な論点があります。
憲法改正問題もしかり、いわゆる南京大虐殺や従軍慰安婦問題しかり。竹島や尖閣諸島など、領土をめぐる問題もそうでしょう。

沖縄の基地問題はどうでしょう。沖縄の人々にとっては身近な問題に違いありません。
では本土の人々にとっては?身近ではないと思う人が多いのではないでしょうか。

しかし、身近でないから無関心で構わないというものでもありません。
「自分さえよければいい」「今さえよければいい」という考えでなければ、いずれ自分や、自分自身でなかったとしても子供や孫やそれ以降の人々に関わってくることが多いでしょう。

安倍首相と翁長沖縄県知事の会談が報じられていました。安倍首相と政府は、普天間基地の辺野古への移設が唯一の解決策だとしていますが、翁長知事は辺野古への移設を頑なに拒んでいます。
エモーショナルな問題を別にして考えれば、国家間の約束事を、知事の一存で反故にしていいのかという問題があります。
もちろん、翁長知事は沖縄県民の民意を盾にとるでしょうが、知事選では辺野古への移設が唯一の争点ではなかったし、仮りに唯一とは言わないまでも重要な争点の一つだったとしても、翁長知事の36万票に対して、辺野古への移設容認だった仲井眞氏が26万票とったこと、また、日本国民の人口比1.1%の沖縄県民だけの意思によって日本全体の安全保障に関する国策を左右してしまっていいものかということなどを考え合わせると、翁長知事の主張には無理があるように思えます。

沖縄の基地問題は、沖縄だけの問題ではなく、日本国全体の、つまり日本国民全員の安全保障にかかわる問題であり、私たちは、直接自分に関係ない、遥か遠くの地方の問題と捉えるのではなく、関心を持ち、ではどうすべきなのかを考えることが大切であると思います。

実際、沖縄は先の大戦の被害者だったのか?
被害を被ったには違いありませんが、東京だって広島だって、長崎だって、富山や福井も、その他の都市だって、被害を被りました。
そして、日本は決して沖縄を見捨てようとしたのではなく、守ろうとしたのです。
私たちは幸いにして、沖縄戦の司令官・牛島満中将(当時)の真意をスピリチュアル・メッセージとして知ることができました。
辺野古反対の翁長知事に、沖縄戦・司令官の牛島中将がメッセージ
沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 沖縄戦の意義が、いま明かされる!【CM動画】

戦艦大和も、沖縄を守るために片道分の燃料だけ積んで水上特攻を敢行しようとしたのです。

ペリリュー島、硫黄島、そして沖縄戦。

彼らの行為は、決して狂気の戦いでも、犬死にでもなかった。

祖国を、家族を守るための愛の戦いであったのだ。

「一日、自分たちが戦い抜けば、一日、米軍の本土攻撃が遅れる」。

そういう思いで、一日一日、戦い抜いた。

その尊き犠牲の上で、私たちは現代の繁栄と平和を享受しているのだ。

そんな思いで、「英霊」への感謝の思いを捧げ、日本という国の誇りを取り戻そうと思う人が増えることを、私たちは願っています。

戦後70年、「歴史認識の大逆転の時はいま」。

最近の動画です。
クリックすると、動画をご覧いただけます。
↓ ↓ ↓

2015年4月15日 野々市市新庄2丁目

20150年4月14日 金沢市東長江交差点

2015年3月27日 白山市徳丸交差点

2015年3月23日 白山市安養寺北

2015年3月20日 金沢市東長江交差点(後半)

2015年3月17日 御経塚交差点(後半)

2015年3月17日 野々市市御経塚(前半)

2015年3月16日 野々市市新庄2丁目(後半)

2015年3月16日 野々市市新庄2丁目(前半)



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いまこれを書いているのが、3月13日の午後11時半ごろです。
北陸新幹線も、もうすぐ、本当にもうすぐ開通ですね。

石川県民として、嬉しい限りです。
苦労に苦労を重ねて来られた先人たち、諸先輩がたのご苦労が、ようやく報われます。
「ストロー現象」なるものを心配する向きもありますが、それは新幹線のせいなどではなく、景気が悪いとそうなるかもしれませんね、ということにすぎません。

安倍政権の経済政策がちょっと(どころかかなり)気にはなるのですが、まあ頑張って参りましょう。

安倍政権の、外交・安全保障や憲法改正の動きに過敏に反応して安倍首相をファシストのようにいう人々には与しませんが、こと経済政策に関して言うと、国家社会主義、全体主義的傾向がけっこうあるのかなあと心配になってしまいます。

まず増税。税金は上げるけど、社会保障制度は守ります、という「大きな政府」志向。

そして企業には給料を上げろ、女性の管理職は何%にしろ、と介入してくる国家統制型経済志向。

さらにはマイナンバー制度。監視されてて幸せですか?
特別機密保護法などよりこちらの方がよほど怖いと思いますが。

国に何もかも頼るのではなく、「小さな政府」でいいから、国民の自主自立、自助努力で繁栄していくのが理想でしょう。

やはり、日本は(放逸を自由と勘違いするのではなく)高貴なる自由の大国となって、繁栄して見せて、世界に範を垂れるべきでしょう。

日本は高貴な国です。高貴な国を支える精神性の中に、古くは「武士道」と呼ばれるものが入っておりました。

こうした精神性を含めた意味を込めて「宗教立国」を提言したいのです。

そして、世界平和と繁栄に貢献するという「高貴なる義務」を果たしたいものだと思います。

北陸新幹線から世界の話になってしまいましたが、そう、北陸が輝くことで、日本を牽引することも決して不可能ではない、と、牽強付会的ではありますが、北陸新幹線「かがやき」のごとく、北陸・石川・金沢、かがやきましょう!

最近の動画です。
↓ ↓ ↓
いい国つくろうセミナー(2015.3.8)

2015年3月4日 加賀市アビオシティ前

2015年3月3日金沢市東長江交差点にて

2015年2月26日 白山市徳丸交差点(1)
2015年2月26日 白山市徳丸交差点(2)

2015年2月24日 野々市市新庄2丁目交差点
2015年2月24日 野々市市新庄2丁目(後半)


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戦後70年。戦争が終わった年に生まれた方も、もう70歳。
長寿社会では70歳ぐらいでは高齢者とは言わないのかもしれませんんが。

白山麓の「限界集落」で一人暮らしの母も、昭和10年生まれ。今年の誕生日にはめでたく80歳を迎えます。
我が集落では母は、「ねえさん」と呼ばれてますよ。

閑話休題、戦後70年。そろそろ戦後レジームは終わりにしましょう。
イノベーションしない骨董品のまま21世紀に突入してはや15年です。もう持ちません。

今までよく持ったものだと思います。
「平和勢力」もそれなりに意義があっただろうと思います。

でも、もはや「国家存亡の危機」なのです。
危機を煽るつもりはありませんが、世界は、冷戦後の「パクス・アメリカーナ」が崩壊寸前、中華人民共和国は虎視眈々とアジア・アフリカ・オセアニアの覇権を狙っている、という状況にもかかわらずいままで同様安穏としていては「 平和ボケ」と言われても仕方がありません。

「戦後レジーム」の象徴が、GHQから”下賜”された憲法ですから、半主権国家から、真正主権国家へと脱皮するためには、どうしても憲法の改正は必要と思われます。

特に9条は、なんとか解釈で乗り切ってはきましたが、それにも限度があります。
日米安全保障条約があるとはいえ、アメリカのコミットメントももはや心もとない状況ではあります。

戦後の”日本教”においては、憲法9条と並んで「人命最優先」が教義の一つのようではありますが、あえて言いましょう、
「命に代えても、守らなければならないものがある」と。
「命以上に大事なものがあるのだ」と。
「ゆえに、ある人々は、自らの身命をその命以上に尊いもののために擲ってきたのだ 」と。

それは、自らの「家族」であったり、家族や民族が住しているところの「国家」であったり、あるいは「自由」とか「民主主義」とか、そうした目に見えない崇高な価値であったり、さらに言えば、神仏の理想であったりするのです。

これは、命を軽んじる思想では決してありません。
むしろ、神仏からいただいた命であるからこそ、自他ともにその命を慈しみ、大切にしなければならないのであり、
その命を輝かせることを妨げるものに対しては、断固として戦うことによって、人類は、”万物の霊長”と言われる気高さを保ってきたと言えましょう。

新しい時代の憲法は、人間を超えた叡智者であるところの神仏の意を体したものであるべきであり、それが日本の神代の昔からの国柄にも沿うものだと思うのです。

憲法改正までの道のりは長いですが、「時間がない」というのも事実です。
残された時間、1日も早く憲法改正に踏み込めるよう、努力を重ねてまいります。

下記は最近の辻立ちの様子です。
クリックすると、動画をご覧いただけます。

↓ ↓ ↓

2015年2月17日 野々市市新庄2丁目交差点での辻立ち

2015年2月20日 金沢市東長江交差点での辻立ち


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2015年は大きな節目の年。
我が北陸・石川にとっては悲願の北陸新幹線開通の年。
その名の通り、北陸・石川一丸となって輝きたいものです。

さっそく、新春から星稜高校サッカー部が悲願の全国制覇という快挙。
大興奮した県民も多かったと思います。
彼らから学ぶべき点は多い。
華やかな勝利の陰に、日々の尋常ならざる努力があったことでしょう。
そして単なる努力だけではありません。
名門や強豪と言われるところならどこでも、非常なる努力をしています。
その中で、頂点を極めるというのは並大抵ではない。
もちろん運もあるでしょう。しかし、「運も実力のうち」と言われるように、運を引き寄せる努力もまたあるはずです。
それは、通り一遍の、誰もがこうすれば成功する、というような方程式のようなものがあるわけではないでしょう。
かつてはそういう時代もあったかもしれません。しかし現代では、学校の試験のように、一つの解(答え)しかないというケースは稀になりました。今は答えがない時代、もしくは、答えが一つとは限らない時代と言ってよいでしょう。
その中で、創意工夫し、アイデアを出し続け、実践してみる、それを延々と繰り返す、そういう努力が要請されているのでしょう。

北陸新幹線も一過性のものにしてはいけません。”ストロー現象”と呼ばれるように、富が首都圏に吸い出されるだけであってはたまりません。
かつては(今もそうなのでしょうか)静岡が”サッカー王国"と言われていたように、温暖な地が有利なように思いますが、星稜高校サッカー部は雪国のハンデを克服して見せました。
他人や環境のせいにするのではなく、創意工夫と自助努力によって富を引き寄せることが必要で、それは可能なことである。そうしたことを、星稜高校イレブンは教えてくれているのではないでしょうか。
もちろん、目に見えないところで、陰になり日向になりして、活躍を支えている人たちがいます。
それもまた「天は自ら助くるものを助く」で、自らの努力する姿勢が、そうした人たちを引き寄せていると考えることができます。

さて、2015年はわが国にとっても戦後70年という大きな節目の年です。
私たちは2009年の立党以来、我が国が未曾有の「国難」に見舞われているということを訴えてきたわけですが、延命治療によって小康を得ている程度であって、決して国難が終わったとは思えません。
この危難の時代、国内外に問題が山積しておりますが、日本という国が、その誇りを取り戻し、再び輝ける国になるかどうかは、まずもって私たち国民一人ひとりが、他人や環境のせいにするのではなく、自助努力し創意工夫する、その精神的態度にかかっていると思います。

一昨日、昨日と金沢市東長江、野々市市新庄にて、朝のご挨拶をさせていただきました。

金沢市東長江

金沢市東長江

野々市市新庄2丁目

野々市市新庄2丁目

下記をクリックすると、動画をご覧いただけます。

↓ ↓ ↓

2015年1月15日 金沢市東長江交差点での辻立ち

2015年1月16日 野々市市新庄2丁目(前半)

2015年1月16日 野々市市新庄2丁目(後半)


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幸福実現党は、「この国に、もっと自由を。」と謳い、「自由の大国」を目指しています。
もっと端的に言えば、「安い税金・小さな政府」を目指していると言い換えてもいいでしょう。
自主憲法の制定も含めて、これは本来、自民党が目指していたものではないでしょうか。

しかし、現在の自民党が進んでいる方向性は(安全保障面では安倍政権を評価できるとしても)、 結局は、選挙に勝つためにバラマキ政策をやらざるを得ず、それが故に財政赤字が大きくなるので、重税に向かわざるを得ない、という悪循環に陥っています。
また、許認可行政によって、非常に政府や官僚の権限が大きくなっています。
こうしたしがらみから抜け出すのはなかなか容易ではありません。

そうした中、国防を強化するとか社会保障費を削減するとか原発を再稼動するとかいう話は、不人気で、票を失う恐怖があり、なかなか勇気がいることで、これをきっぱり言い切る政党・政治家はほとんどいません。

いちおう、増税を謳うことは勇気がいることではありますが、「そうしないとみなさんの老後の保障はできませんよ」「そうしないとみなさんの孫子に重いツケを残すことになりますよ」という嘘話の脅し文句とセットなわけですから、 比較的容易なのでしょう。

しかし、社会保障の財源を確保するには、まずは税収を増やさなければならないし、経済規模を大きくしなければ税率はうなぎ登りに高くなっていくしかないし、子孫にツケ云々に至っては、政府の借金を、国民の借金にすり替えている酷いゴマカシです。
しかし、これを信じている(のか、あるいは信じている振りをしているのか)識者と言われる方もまだまだ数多くいらっしゃいます。

というわけで、私たちが目指しているのは、本来、自民党がやるべきだった「保守革命」とでも言うべきものかもしれません。
かつてマーガレット・サッチャーが「私の仕事は、英国が共産主義に向かうのを防ぐことです」と 喝破したように、
愛する日本が、国家社会主義、共産主義に向かうのを防ぐことが、幸福実現党の仕事です。

残りわずかとなりました。
どうか、みなさまの希望を、「幸福」の二文字に託していただきたいと思います。

比例は「幸福」へ!
どうか、希望を、幸福を、その手に引き寄せてください。

心の底から、お願い申し上げます。

七海ひろこからのメッセージ:「石川県のみなさま、比例は幸福へ」

七海ひろこからのメッセージ:「石川県のみなさま、比例は幸福へ」

下記をクリックすると、12月10日の私の街頭演説の動画をご覧いただけます。

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