Posts Tagged ‘幸福実現革命’

本日18:30、再び釈量子党首が来県し、JR小松駅前で共に街頭演説を致します。

党首は公示2日目の6月23日、地方遊説の第一声を、JR金沢駅兼六園口で発しましたが、この演説後、東京に戻るので、本日が地方遊説の締め括りとなります。

石川で始まり、石川で終わるようなかたちになりますね。

ありがたいことです。

私は本日、生まれ故郷の白山麓を遊説し、白山市・能美市・川北町を遊説しながら小松に向かいます。

時代を変え、時代を創る同志と共に、時代を爽やかに駆け抜けてまいります。


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いつもご支援くださっている皆様、ありがとうございます。

今日まで駆け抜けてまいりました。

参議院選挙もあと3日となりました。

死してのち、悔いることのないよう、全力を尽くしたいと思います。

「新しい選択」は、実は唯一の正しき選択なのだと自負しております。

ブログの更新が滞っておりましたが、動画はしばしばアップしておりました。

下記をクリックすると動画がご覧になれます。

↓  ↓  ↓

20160704 香林坊アトリオ前(抜粋)

2016年6月23日 釈量子党首地方遊説第一声(金沢駅兼六園口)

2016年6月22日 みやもとさとし第一声(香林坊アトリオ前)


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ご報告が遅れましたが、5月27日、みやもとさとし後援会事務所開きを執り行わせていただきました。

いつもいつも、お支え下さっている皆さま、
そして事務所開きを迎えるにあたり、ご尽力くださいました方々に、心より感謝申し上げます。

新しい時代を拓く道のりは、厳しく険しいものですが、
怯むことなく前進を続けます。

心強い同志が大勢おります。

千里の道も一歩から。
初めの志を忘れることなく、
一歩一歩、毎日毎日、前進を続けてまいります。

下記をクリックすると動画をご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
みやもとさとし決意表明


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我らがやろうとしていることは、「幸福実現革命」である。

「安倍談話」を絶賛する人は多い。自分も自民党員だったら、あるいはフツーの保守の人だったら、少なくともある程度は、評価していただろう。
内外の反対勢力の批判をうまくかわしながら、保守層の支持を得、安保法制その他の重要課題を進めようとした、また、すでに認められてしまっている「村山談話」を、政府としての継続性と整合性を図りながら、うまく上書きしたと評価される方もいる。次の世代にまで謝罪させない旨を宣言した点を評価される人もいる。それはそれでよい。

しかし、だからこの国の政治は変わらないのだ、と断じよう。
「徳川幕府もがんばっている。黒船がやってくるような国難の中で、なんとかうまくしのいで立ち回っている。」
だから、徳川幕府を存続させよう、とは思わない、ということである。

我らが目指すは、「幸福実現革命」である。
言葉を変えれば、「幸福実現革命」とは、「明治維新パート2」なのだ。
明治維新でやり残したことを完成させ、さらに地球規模で世界同時革命を起こす、「地球維新」なのだ。

現代の”黒船”は、ゆえに、日本にではなく、地球に迫ってくるであろう。否、もう迫っているのだ。

嗤いたくば嗤うがよい。

すでに自民党の命脈は尽きた。日を数えて待つべし。
その時、この国の運命を委ねるに足るのは、どの政党か?
どう考えても、民主党や社民党や公明党や維新の党や共産党やその他名前も現存するか否かも記憶が定かでない政党ではなく、
未だ国政に一つの議席もない幸福実現党しかないのである。
それは、発信している思想や政策から見て、そうだと言っているのだ。

現時点での得票数など問題ではない。
吉田松陰が斬首される際、その思想に賛同した日本人が一体何人いたか?
「維新の志士」と総称される人数でさえ、3千万人の人口に対し、3千人程度とされる。
支援してくれる人がその10倍だとすれば、支持率0.1%だ。

それでも革命は起こせたのだ。

実際に、これからどれだけの支持を得られるかは、未知数だ。これからの我らの努力に懸かっている。
だが、発信している内容を詳らかに見れば、ほとんどの良識ある日本人であるならば、幸福実現党を選択せざるを得ないと思うのだ。

我らに必要な努力には、「偏見を取り去る」という部分も多いであろう。
宗教政党に対する偏見は、宗教そのものに対する偏見からきていると思う。
そういう意味でも、戦後、強くなった「唯物論史観」を打ち砕いていかなければならない。

そう、我らは、立党に際して明確に謳っている。
「マルクスの共産党宣言を永遠に葬り去る」と。

「革命」という以上、戦いは想定される。そう、我らは、あらゆる真理の敵に対し、戦いを宣言しよう。
(無論、我らはマルクスと異なり、暴力革命は否定している。思想戦であり、言論戦である)

しかし、一方で、我らは「愛に敵なし」という言葉を信じるものである。
人間は一人ひとりが、神の子・仏の子であるということが、基本的人権の根拠であるからだ。
自らの内なる神を発見すると同時に、他の人の中にある、神聖にして高貴なる輝き(神性、仏性)を発見しようとしているからである。

明治維新は、草莽の志士たちが起こした。名もなき全国の俊英が獅子奮迅の活躍をし、多くは非業の死に倒れた。
この国に命を捧げ、散っていった名もなき志士たちは、我が祖国の誇りであり、英霊である。
この点、大東亜戦争で散った英霊たちも同様である。

明治維新を起こし、近代国家を創建し、欧米列強の帝国主義に対抗しようとした日本は、アジア規模でもそれを実現しようとした。
その現れが、「大東亜共栄圏」構想であり、大東亜戦争もその延長線上にある。明治維新のアジア版とも言える。

我らは、今度はこの維新を、地球規模でやろうとしている。
かつて、幕末に現れた”黒船”は、日本人の度肝を抜き、常識を破壊した。
今時、地球に来襲する”黒船”は、地球人の常識を粉々に打ち砕くであろう。
それは、良きものでもあり、悪しきものでもある。

我々地球人が考えている正義も秩序も、崩壊するような事態が出来する。

”カルト”などと批判する人には、いうに任せよう。

「已むに已まれぬ大和魂。」

その思いが、私を突き動かす。

吾れ、「幸福維新」の志士として、地球維新回天の偉業に、この命を捧げん。

18日、19日はそれぞれ、金沢市東長江、白山市徳丸交差点にて、辻立ちをいたしました。
下記をクリックすると、動画をご覧になれます。
↓  ↓  ↓
2015年8月18日 金沢市東長江交差点
2015年8月19日 白山市徳丸交差点


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明けましておめでとうございます。

当たり前のことですが、人間はひとりでは生きていけない存在です。
私もまた多くの方々のお世話になって生きております。
「感謝」ということは、本当に大事なことだと思います。

しかし、してもらったこと以上になかなかお返しができないというのも人間の常ではないかと思います。
私も、一人暮らしの母に対して、「忘恩の輩」ではないか(事実そうであります)という思いに苛まれることがしばしばあります。

人並みに、幸福な人生を生きようと思えばできなくはなかったと思いますが、
30歳にして宗教家の端くれとしての道を歩みはじめ、
49歳からは、政治活動にも身を投じるようになりました。
喜びも悲しさも悔しさも、様々に経験してまいりましたが、結果としては(魂の)喜びの方が大きかったように感じます。
しかし、この世的に見て、決して平坦な道ではありません。

昨年は、2009年の衆院選に続き、参院選石川県選挙区より立候補させていただき、2度目の国政選に挑戦させていただきました。
結果はご存知の通り、大変悔しいものとなりました。
しかし、幸福の科学の信者の皆さま、ふるさとの皆さまをはじめ、多くの支持者の方々の熱烈なるご支援をいただき、 多くの学びをえることができました。

「倍返し」では足りないぐらいのご恩です。
願わくは「100倍返し」で報いたいと、志だけは大きく構えております。

私が幸福実現党入党以来、深く感動した大川隆法総裁の御法話の一つに、「水平権力の時代」(『政治の理想について』所収)という御法話があります。
このなかで、総裁は、ハンナ・アーレントの思想を引用され、
人間が幸福を感じることは、大きく分けて2つあると述べておられます。
その一つが「活動的生活における幸福」であり、今ひとつが「観照的生活における幸福」です。

「観照的生活における幸福」の追究は、主として宗教的生活のなかで発見していく幸福でありますが、「活動的生活における幸福」とは、「『人間としてこの世に生まれて生きている以上、自分の行動を通して、この世において何らかのものをつくり上げ、形あらしめたい。自分がこの世に生きた証を後世に遺したい』という、この世における自己実現です」と説かれています。

「この世に生きた証、何らかのモニュメントを遺すとしたら、自分は何が遺せるだろうか?」
ということを、昨年、年の瀬も押し詰まった頃に考えてみました。

私は、明治維新の志士の方々をいたく尊敬申し上げている者のひとりです。
「明治維新は、3千人ぐらいの志士たちによって成し遂げられた」ともいわれております。
非業に倒れ、名が残っている方・残っていない方もたくさんいらっしゃいますが、どの方々も綺羅星の如く輝き、どのお一人を欠いても明治維新は、そして今日の日本はなかったと思えるぐらい重要な方々だと思います。

そのなかで、私の心の中では、高杉晋作先生は、坂本龍馬先生と並んで、二大ヒーローです。
お二方とも、天才的革命家といってよいかと思いますが、司馬遼太郎氏は、坂本龍馬は、平和な世に生まれていても成功するだろうが、高杉晋作 は、革命以外に使い道がない、というようなことを言っていたように記憶します。

そんな高杉先生に思いを馳せながら、この年末、宇都宮市にある幸福の科学の総本山・未来館に行く機会があり(こちらには知る人ぞ知る、高杉晋作先生にゆかりのある方がいらっしゃるのですが)、「観照的生活」とまではいかな今でも、数時間、瞑想をしていたわけです。

そうすると、「ああ、自分が遺せる“モニュメント”があるとすれば、『革命家』としての生き方かな」という思いが、大胆にも湧いてきたのであります。

“Think big”であれ、と日々教えられておりますので、この思いを止めずに、妄想的に瞑想を続けていたわけですが、自分なりに、「革命家の条件」みたいなものが降りてきました。

  1. 革命家は、人と同じことはしない、というのが鉄則みたいなものだ。
  2. 革命家は、普通の人が価値あるものと思っているものを、簡単に捨てることができる。
  3. 革命家は、当然のこととして、自らの命は惜しまぬ。
  4. 革命家は、燃えるマグマのような情熱にあふれている。その熱意が、人を感化し、協力者に変えるのだ。
  5. 革命家は、行動が命だ。一歩も行動することなくして、一日を終わることなかれ。
  6. 革命は、永遠に続く、永久革命だ。日々、幸福を増幅・増殖し続けよ。
  7. 天下万民の幸福、世界全人類の幸福という偉大な理想実現に身命を擲て。

と、要約すればこんな感じです。

もちろん、われわれが目指す革命は、暴力革命でもなく、共産党革命のような、唯物論に基づく革命でもありません。
「幸福実現革命」とは、言論による革命であり、平和裡の革命です。

日本が世界のリーダーとなるための、自由と繁栄のための革命です。

日本が世界のリーダーになる正統性は、地球人口100億人時代を迎えるにあたって、国を富まし、世界を豊かにしていかなければならないからです。
半端な繁栄では、とてものこと、追いつきません。

アメリカは世界で唯一のスーパーパワーの地位から退いていこうとしています。

では、アメリカに代わって中国が世界の覇権を握るのか、と問われれば、少なくとも今の中国の政治体制下ではそれは受け入れられません。

となれば、どう考えても日本ががんばるしかないと思うのです。

それを妨げる最大のものの一つが、いわゆる「自虐史観」です。

速やかに、わが国の自信と誇りを取り戻さなければなりません。

新年にあたり、とりとめもなく述べてしまいました。

私たちが目指す「革命」「革命家」とはいかなるものか、それがなぜ必要なのか、また改めて論じてみたいと思います。

「面白きこともなき世を面白く」世を吹き渡っていきたいものです。

本年の皆様方のご多幸とご発展を、お祈り致します。


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あっという間に11月が終わり、12月に入りました。
ただでさえ忙しい師走に、今年は総選挙のためにますます忙しい方が多いことと思います。
ご多分に漏れず、私も多忙な日々を送っております。
もっとも、今回は立候補を見送ったため、選対の一員として、街宣をしたり、また北陸信越ブロック比例代表の立候補予定者の事務所手続きをしたり、制作物や広報関係の事務をしたり、運動員の手配をしたりといった、主として裏方の仕事で忙しいのです。

今回、候補者を支える側に立ってみて改めて実感できたことは、前回候補者として立たせていただいた時には、目に見えない、気づかないところで本当に多くの人々の、多くのお力添え、ご協力があってこそ、あの選挙戦を戦い抜くことができたのだな、ということです。そう思うと、あらためて感謝の思いが湧いてきました。
そして、もう一つ感じたことは、諸手続きの煩わしさ、既成政党とのハンディの大きさです。詳しくはもうしませんが、新規参入を困難にして、既得権益を守ろうとするかのような規制だらけです。

それはさておき、前回の民主党大勝利の陰には、大手マスコミの「民主党への政権交代」が既定路線としてあり、その方向に世論が誘導された面があります。
そこには、日本人の、「みんながそうするからそうする」「みんなと違うことはしない」というメンタリティも大きく影響しているかと思います。
しかし、人として生まれたからには、他の人の言いなりになるのではなく、主体的に価値判断し、主体的に生きていくべきではないでしょうか?そうでなければ、その人生は、鎖につながれた家畜のような生き様と言えるのではないでしょうか?
そして、そのような国民が大多数となるならば、日本の未来はない、と思うのです。
今までは、そのような日本型ムラ社会の中で、皆が平等に、平和に暮らせて、よかったのかもしれません。まだまだ日本人のメンタリティとして、そのような発想が強いのかもしれませんが、世界はそのような一国平和主義、一国繁栄主義を許してくれるような状況ではなくなっています。
3年前、「みんなが『政権交代』と言っているから」と言って、民主党を選択した結果、このような国難を迎えてしまったではないですか。

このように、私たちは、「みんながそうしているから」当然、と思っている常識を、いったん疑ってみなければいけない時代に入っていると思います。
みんなが同じことを考える、というのは、ある意味で恐ろしいことです。それは、全体主義が完成した姿ではないでしょうか?

こうした状態から抜け出すには、勇気が要ります。その勇気とは、外なる価値基準にしたがおうとする誘惑を拒絶し、自らの内なる価値基準にしたがおうと決意する勇気です。

たとえば多くの人が「常識」と思っていることを思いつくままに挙げてみると、

  • 原発は危険だ。脱原発・反原発は当然だ。
  • 政府の財政赤字や今後の社会保障を考えると消費税増税はやむを得ない。
  • 憲法9条で戦争を放棄しているおかげで、戦争に巻き込まれることはない。
  • 日本は過去の戦争で、大変悪いことをした、罪深い民族だ(例.南京大虐殺、韓国の植民地支配、従軍慰安婦等)。

などなど、きりがないので、これくらいでやめておきますが。

幸福実現党の政策の正当性、有効性は、多くの識者が(ほとんどの方はそのように明言はしませんが)認めているところであります。それは、自民党や民主党などでも、わが党の政策を黙ってパクって(という言葉自体あまり好きではありませんが)おられることからも分かるところでありましょう。

しかしながら、まだまだ「宗教政党」であることに対しての偏見は強いように感じます。「政策はよいけれども、実際の政治を任せられるかどうか?」という見方を、まだまだ多くの方々がされているのではないかと思われます。
それに対しては、私たちが実績を積み上げていくしかありません。
私たちが打ち破るべき「常識」と考えているものに、

  • 宗教が政治にかかわるべきではない。宗教と政治は分離すべきだ。

というものがあります。
しかし、これは本当に正しい「常識」でしょうか?
別の見方をすれば、イエス・キリストが「カイザルのものはカイザルに、神のものは神に」(マタイによる福音書)と言ったために、宗教的権威と世俗的権力が分けられ、それがために、宗教的権威が、世俗権力がやること、例えば戦争などに対して歯止めがかけられなくなった面があるとも言えます。これが、キリスト教国である欧米列強が植民地支配を正当化してきた原因の一つでもありましょう。

その意味で、私たちの活動は「カイザルの手から神のものを取り戻す」運動でもあります。
私たちの住む世界は、目に見える世界だけではありません。
目に見えない世界から、様々な働きかけが、この地上世界に臨んでおります。
その、目に見えない世界の中で、最も権威ある世界、人類のすべての幸福を願って止まない存在であるところの神仏のいます世界から見て、価値なきものに、この地上で勝利を収めさせてはならないのです。
私たちの活動は、お仕着せの価値観、私たちを縛っている鎖や手かせ足かせを解き放ち、本来の姿を現すこと、それは、私たち一人ひとりが、本来持っている素晴らしい輝き(仏性とも神性とも呼ばれるもの)を、この地上世界に解き放つ運動に他なりません。

これは、従来の「宗教」の範疇を超えた活動でありますし、宗教でもなく、政治でもなく、経済でもなく、教育でもなく、科学でもなく、それら一切のものではなく、一切のものであり、一切の地上的な定義を許さないものであるのです。
したがって、小さな、従来の枠組みにおける「政教分離」等にあてはまるわけもありません。

これを称して「ユートピア価値革命」と読んでいるわけです。
わが党が「幸福維新」「幸福実現革命」と呼んでいることは、本質的に同じことを意味していると私は考えます。

国民の皆さまが、押し付けられた価値観に唯々諾々と従うことなく、真に主体的に判断されることを願って止みません。
それが、一人ひとりの真なる幸福へとつながっていくことを確信しております。

真なる自由こそが、真なる幸福へとつながります。
幸福実現党は、真なる自由、そして自由からの繁栄のために、永遠に戦い続けます。


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昨日は、幸福の科学東京正心館に行ってまいりました。

ついき党首の講演「混迷する日本の政治を正す」に続き、次の衆院選立候補予定者を迎えての決起集会が行われました。

私は今回、断腸の思いで立候補を見送り、北信越ブロックの比例候補者の応援にまわります。

3年前の「国難選挙」に続く今回の「救国選挙」、北信越ブロック3人の候補者の必勝を祈念して、全力を尽くしたいと思います。

きょうは午前中、赤坂のユートピア活動推進館にある幸福実現党本部での政策説明会に参加の後、午後は石川県に戻り、加賀市で辻立ちを行ないました。

サポーターの皆様、ありがとうございました。
「幸福実現革命」を、必ず成就させてまいりましょう!

加賀市・イオン加賀の里前にて

加賀市・イオン加賀の里前にて


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