‘私の政策’

どうも消費増税は凍結せず確定のようです。

ならば、政府が率先して身を切れ。安倍首相はゴルフを止めること。
二重行政になっている内閣府ぐらいは廃止すること。
税収が50兆円で負債は1100兆円超。売上げの20倍以上も負債がある会社で給料が上がるなんてありえない。
公務員の平均給与は六百数十万で民間より二百万以上も多いなんてありえない。
赤字企業で給料増えるなんてありえない。逆でしょう?

増税しても税収は増えない。財政再建にも社会保障の財源にもならず、かつ国民は窮乏する。
誰にとっても何のメリットも無いのに、なぜ上げる?
消費増税自体が、それこそ“リーマンショック級”を引き寄せる引き金になるかも知れない。
日本を壊すな。

日本を夢のある国にしたい。

 

本日の辻立ち動画です。
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今月末、大阪でG20が開催されるのに合わせて、日露首脳会談が予定されています。

プーチン大統領は、日本と平和条約を結びたいと思っています。

安倍首相、次でもう26回目ですよ、プーチン大統領と会談するのは。「決められない政治」はお嫌いなのでは?

思い起こせば、去年の9月。プーチン大統領の方から、「無条件で年内に平和条約を結ぼう」との千載一遇の提案があったではないですか。それを先送りしてしまった。

あの時、提案に乗っていれば、2島ぐらいは還ってきたかもしれません。

もうプーチン大統領としてはそこまで大盤振る舞いできないでしょうが、領土問題を棚上げしてでも、平和条約結ぶべきです。

なぜか?いま、世界の最大の脅威は、中国問題だからです。

中国がこのまま軍事拡大、派遣拡張を続ければ、第3次世界大戦勃発という最悪のシナリオも想定しなければなりません。

こうした時に、ヨーロッパからも干されているロシアが、中国と結ぶという事態は、避けなければなりません。

  • 日本が仲裁して、ロシアをG8に復帰させる。
  • 北方領土にあるロシアの軍事施設は、中国・北朝鮮の牽制のために使う。
  • 沿海州、シベリア等の開発に協力する。
  • 北海道〜樺太経由でモスクワまで、シベリア鉄道新幹線を敷く。

などなど、日本が積極的に協力してやればよい。

憎しみを捨て、愛を取るべきです。世界平和と繁栄のために。

 

 


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疑いなく、「自由」「民主」「信仰こそが未来世界を拓くキーワードです。
「自由」と「民主」は受け入れられやすいですが、「信仰」に違和感を感じる人もいるでしょう。
しかし、信仰こそが、基本的人権成立の基礎です。
「信仰」抜きの(自称)民主主義国家では、「人民解放軍」が「人民弾圧軍」になるのです。
自由」「民主とともに 「信仰や 「愛国心が普通に語れる世界にしなければいけません。
「信仰」こそが、人権の最後の砦なのです。かつてキリスト教会がナチスドイツの迫害からユダヤ人を護ったように。

「マルクスの共産党宣言を永遠に葬り去る」と宣言した、「幸福実現党宣言」の真義が、全世界の人々に伝わりますように。
そして、人類が、地球の至高なる神(仏)の下に、民族を超え、宗教を超え、国境をも超えて、地球人としての意識に目覚め、平和で豊かで幸福な笑顔で暮らせる世界が一日も早く実現しますように。

 

三日ほど、ブログの更新が滞っておりました。
ささやかですが、コツコツと、活動を続けております。
下記は、4日〜7日の辻立ちの動画です。
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「あなたは、宗教家を目指すのか、政治家を目指すのか」と問われたら、躊躇いなく「両方」と答えていたが、これだと、二足の草鞋的にとらわれそうですね。もちろんどちらも片手間でできる仕事ではありません。

いや、目指しているのは、「宗教政治家」という、ある意味で新しい領域です。

時代錯誤的、と笑わば笑え。
日本は古来より「祭政一致」の国なのです。

簡単に言えば、神の御心をわが心として政治を執り行う、というのが我が国の伝統であって、これは世界に誇るべきことです。

なぜなら、隣りの某無神論大国は、「人権」などわが辞書に無きが如き極悪非道な弾圧・粛清・迫害・侵略が日常茶飯事ではないですか。

そしてこれは、民主制と矛盾するものではありません。
神の心、神の願いを理想とする人々が集まって、国家のより良き未来を多数決で選べば、その国が神の理想に近づいて行くのは自明ではないですか。

そして、私たち国民の側も、もうそろそろ、「国家(政府)は我々国民のために何をしてくれるのか」と問うのをやめて、「我々国民が、国家のために、国民の幸福のために、何ができるか」と問うように変わっていこうではありませんか。

「ああしてほしい、こうしてほしい」という精神態度は、宗教的に言えば、「奪う愛」であり、「国家のために、他の人の幸福のために何ができるか」と考え、言葉に出し、行動することは、「与える愛」であります。

「他の人の幸福を願う心が、幸福を呼ぶ」という心の法則に従い、上のことを実践する人は幸福になるのです。

これからの世界は、政治に限らず、科学も医学も経済も芸術その他の学問も、単なる技術論だけではなく、精神性まで踏み込まなくてはならない時代に必ず入っていくと思います。

 

今日は、いつもお世話になってる支援者のYさんと、小松市内をふれあい訪問活動。
夕方は、長田南交差点にて辻立ちをさせていただきました。
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日本人はもともと宗教的な民族です。

もともと惟神(かんながら)の道と言われるように、天照大神に象徴される太陽神信仰を中心に、森羅万象に神を感じる民族でした。

やがて仏教を輸入し、聖徳太子の時代に、仏教立国を成し遂げました。

その後も日本神道と仏教とが融合した形で、日本文明は発展を遂げました。

聖武天皇・光明皇后の頃の、奈良の大仏建立の大事業は、世界史的に見ても、仏教の最高峰の時代と言えるのではないでしょうか。

日本神道の神官の長である天皇陛下も、仏教に帰依された方が大勢おられます。

その後、キリスト教も入り、秀吉の時代〜江戸時代には弾圧された歴史もありますが、これはキリスト教国が帝国主義と一体となって世界を植民地化してきたことも背景にあります。現代では普通にクリスマスを祝い、ハローウインを祝い、結婚式をキリスト教式でやることは珍しくありません。

イスラム教はそれほど勢力を伸ばしてはいませんが、イスラム教を悪魔の教えと思っている日本人はほとんどいないでしょう。

こんなに宗教的寛容な民族は世界に他にございません。

そして、戦後、宗教的なるものは封印され、裏側に押し込められた感がありますが、その底流にはやはり、信仰心や、敬神の心がずっと流れていたと思われます。

お盆にはご先祖のお墓参りに帰省し、お正月は神社仏閣に初詣に行き、前述の通りクリスマスを祝いハローウインを祝い、結婚式はキリスト教式で、葬式は仏式で、というのはごく一般的な姿ではないでしょうか。

これは別に節操がないというわけではなく、やはり、宗教的寛容としか言いようがないと思うのです。

そして、この精神こそが、世界から宗教紛争をなくす精神だと思うのです。

だから、日本の果たすべき役割は大きい。

決して、決して、日本を唯物論国家にしてはならない。

だから、自由・民主と合わせて、信仰が大事だと言っているのです。

だから、宗教が政治に関わっていくことは、この世を唯物論化していかないためにとても大事だと思うのです。

唯物論は絶対に真実ではありません。明らかに間違っています。

言論の自由といっても、間違いを広めていい自由はないはずです。

いくら科学的知見を駆使しても、あの世がないなんてことを証明できないのです。同じく、仏神が存在しないことを証明することもできないのです。

科学こそが、万能でないことを謙虚に認めるべきです。

ニュートンは、こう語りました。

 

私は海辺で遊んでいる少年のようである。
ときおり、
普通のものよりもなめらかな小石や
かわいい貝殻を見つけて
夢中になっている。
真理の大海は、
すべてが未発見のまま、
目の前に広がっているというのに。

この謙虚さこそが、真の科学的精神ではないでしょうか。

 

今日は、金沢市高柳西交差点にて辻立ちをさせて頂きました。
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わが国ではすでに信仰は失われつつあり、自由も民主も今にも崩れ落ちそうである。

自由と民主を冠している既成の大政党もあるにはあるが、もはや看板に偽りありと言わざるを得ない。

その与党の大政党は、かつてのイギリスに似た福祉国家を目指しているかのようである。

対する野党は、そんなことでは手ぬるいとばかりに、さらに金持ちからたくさん税金を取り立て、貧しい人々にバラまけと主張する。

サッチャーの指摘を待つまでもなく、そんなことをすれば、みんなが貧乏になるだけだ。

要するに現代の日本の政治は、左翼 Vs. 極左 であって、ゆえにこのままでは社会主義の道をひた走り自由は死に絶え、全体主義化して民主も崩れ落ちると言っているのだ。

だからマスコミの皆さん、こんな状況を、「与党 Vs. 野党連合の一騎打ち」などと、世論誘導しないでほしい。

選挙やる前から結果が決まっているような誘導はやめてほしい。

左翼か極左しか選択肢がない国民は不幸である。貧乏になるか亡国かの二択なんて不幸の極みではないか。

どっちもいやだ!という人々のために、真正保守政党・幸福実現党があります。

宗教政党に偏見を持たれる方もいらっしゃるが、敬神の心を喪えば、人間は獣化していきます。否、悪魔化していきます。

それを私たちは身近な国家で見ているではないですか。

ゆえに、自由・民主、そして信仰が大事だと言っているのです。

これが、グローバルスタンダードであるべきなのです。

 

昨日は、金沢駅前で辻立ちをいたしました。
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日本は自由な国であるようだけれども、まだまだ見えない壁のようなものがたくさんあります。

新しい政党が何を言っても、なかなか信頼していただけるところまでいきません。

「新規参入」を妨げるものには法律や制度的なものもさることながら、マインド面もあると思います。人間は本来保守的(というより守旧)な存在であり、変化を嫌う傾向性があるのかもしれません。

自ら進んで変わっていくのは、勇気のいることです。

でも「脱皮できない蛇は死ぬ」と言います。

人間も、組織も、国家も、死ではなくさらに成長していくためには、やはり「脱皮」しなければなりません。

勇気を出して。

実は、辻に立ってマイクを握るのも、大変な勇気が要ります。

何回やってもどこでやっても、緊張しないことはありません。

でも勇気を出して、立っています。

ほんの小さな、アリほどの歩みかもしれないけれど、それが正しいことで必要なことだと信じているから。

本日も、辻立ちができたことを感謝いたします。

動画は白山市徳丸交差点にて。


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消費税を社会保障の財源にするなんて、邪道だ。

そもそも、消費税の存在自体が、邪道ではないか。

国民を苦しめる増税は、もうやめよう。

政府の財政赤字が1100兆円もあるのに、高級官僚だけが焼け太る。

こんなことでは我が国は潰れてしまいます。

租税を免除して3年、民の竈から上る炊煙をご覧になられて、自らは宮殿もお召し物もボロボロであったにも関わらず、「朕はもう豊かになった」「人民が貧しいのは自分が貧しいのと同じである。人民が富んだならば自分が富んだことになる。人民が富んでいるのに、人君が貧しいということはないのだ」と仰った仁徳天皇の故事に倣って、今やるべきは「減税」でしょう。

民をますます貧しくする、「税と社会保障の一体改革」などという戯言に騙されないようにしましょう。

今日はふるさと鳥越地区を挨拶回り。

ふるさとの方々はいつも温かく迎えてくださり、本当に有難い限りです。

全然ふるさとのお役に立てていないことを恥じ入る次第です。

限界集落、何とかしたい。

はるかに見える白山も、もう夏山の風情です。

夕方、野々市市新庄にて、辻立ちをさせていただきました。


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いま政治の世界は、左翼 vs 極左の様相を呈しております。

自民党は保守だと思っている方々も多いと思いますが、「世界で最も成功した共産主義国家」とも言われているように、実はリベラルな政策を戦後ずっとやってきました。省庁の権限が強く、岩盤のような規制が多い、かなりな統制国家という側面もあります。

野党は言うも更なり。
国防や憲法についてなど、日本が主権国家であることを放棄するような主張をしております。

そして今自民党が言ってるのは、「全世代型社会保障」。
これって「ゆりかごから墓場まで」とどう違うのでしょうか?
税金はどんどん釣り上がり、私有財産は奪われ、国民はやる気を失って行く。
このままでは我が国は英国病ならぬ日本病を患って没落するのではないでしょうか。

左翼化、極左しか選択肢がないなんて、国民にとっては不幸です。
幸福実現党は、「小さな政府・安い税金」を標榜しています。
「自由」「民主」「信仰」の世界を広げようとしている、真正なる保守政党です。
そういう意味で、左翼化、極左しか選択肢がない日本国民に対して、新しい選択を提供しているのです。

昨日は白山市徳丸交差点にて夕べの辻立ちをさせていただきました。

19日は、金沢市高柳西交差点にて。


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たとえば私たちは、原子力発電に対して、肯定的で、積極的です。
「容認」どころか、もっと増設すべき、と考えています。
高速増殖炉はもちろんです。

これは、一見、時代の流れに反しているように見えます(少なくとも日本では)。

しかし、少し考えていただきたいのです。
かつて、原爆を2発も落とされた国として、原子力や放射線に対する恐怖心や不安は理解できます。
しかし、原発を止めることが本当に正しいのでしょうか?

原発が止まれば、再生可能エネルギーでは十分な供給量が望めないので、火力み頼らざるを得ない。
火力発電となれば、石炭や天然ガスも少しはあるが、ほとんどは石油に頼らなければならない。
そのコストは年間約4兆円と言われる。
石油はほぼ100%近く輸入、しかもほとんどが中東から。中東からは長い長いシーレーンを通って、日本へ運ばなければならない。
さらにこのシーレーンは、中国の海洋進出により脅かされつつある。
こう考えれば、エネルギー安全保障上、現時点では、原発の再稼働が最も良い選択ではないだろうか。

でも安全性は?
まるで再稼働させないことがミッションであるかのような原子力規制庁の世界一厳しい(不必要なまでに)基準のおかげで、世界一安全性は担保されていると言えるのではないか。
少なくともはるかにゆるい基準で作られている中国の原発に比べれば、はるかに安全性は高い。

そもそも放射線は無前提にすべて悪なのか?
自然状態でも、放射線は宇宙から降り注いているし、X線など、医療機関では普通に使っている。
ラドン温泉、ラジウム温泉などは、放射線の効果を期待しているではないか。
こう考えれば、適度な放射線は、問題ないどころか、健康に良い場合もある。

私たちが「常識」と思っていることは、本当に正しいのでしょうか?

原発、原子力、放射線…と聞けば、条件反射的に「悪」とみなすのではなく、自分の頭で考えてみませんか?
考えるためには、材料が必要で、その考えるために必要な情報おを提供するのが、本来、マスメディアの仕事であると思います。

民主主義が健全に機能するためには、「考える」国民と、国民の「知る権利」に奉仕する、正しいマスコミの存在が必要です。

16日、神谷内交差点、17日、元車交差点にて、辻立ちを致しました。
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