‘私の政策’

今朝は白山市徳丸交差点にて辻立ちをいたしました。

北朝鮮「無血開城」後は、対中国戦略を。

14億人が、監視下に置かれているような全体主義体制ではなく、自由を。

一人が全てを取り仕切る独裁制ではなく、一人ひとりがその個性や能力、才能を開花させ、繁栄を実現できる民主制を。

人々を弾圧し、迫害し、洗脳し、人権を侵害するような唯物論・無神論ではなく、神仏を認める信仰を。

中国が自由・民主・信仰という価値観を受け入れ、北朝鮮同様こちらも平和裡に改革が進むことを祈念したいと思います。

日本がアジアのリーダーとしてそれを促すためには、圧倒的な国力ー経済力・軍事力・文化力(ソフトパワー)ーが必要です。
日本のさらなる繁栄を願って止みません。

2018年7月6日 白山市徳丸交叉点にて


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5月9日夕方、JR金沢駅前にて緊急街宣を致しました。
幸福実現NEWS号外を配布する間、1時間ぐらい訴えさせていただきました。
緊急の活動にも関わらず、街に飛び出して活動に参加してくださいました支援者の皆様には、本当に頭が下がります。

それぞれお仕事や、ご家庭のご事情もおありでしょうに。

自己保身を捨てて、この国や国民のためにと活動に参加してくださる皆様に、心から感謝!


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本日、北朝鮮と韓国の「南北首脳会談」を受けて、緊急街宣をおこないました。

街宣時点ではまだ会談の内容が発表されておりませんでしたが、おそらくは「平和ムード」を演出して、マスコミもそれを歓迎し称賛するという流れであろうと思われます。

しかし、これが曲者で、下手をすると日本の消滅・植民地化につながるという重大な危機なのです。

金正恩は誰が見ても”悪党”と映るでしょうが、文在寅は一見いい人に見えるので、コロッと騙されるかもしれません。

でもこの流れについて行ったら、日本は本当に重大な危機に陥ります。

これを迎え撃つべき政府・与党もスキャンダルで足を取られて、まともに国防強化を論じられません。

ああ、明治維新に想いを馳せます。

天壌無窮のように見えた徳川幕府も、安政の大獄から10年で潰えました。

「今がその時」-国家存亡の秋。人類の選択の時。

「熱血火の玉精神」を奮い起こそう。

「諸君、狂い給え。」(吉田松陰)という言葉が脳内でリピートしています。

JR金沢駅兼六園口にて

 


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今はもう間も無く衆院選の公示日を迎えようとしている9日の深夜ですが、遅ればせながら6日に事務所開きをさせていただきました。

急遽決まった6日の午前中、という時間帯にもかかわらず約60名の方々が駆けつけてくださいました。

嘘やごまかし、まやかしが横行する現代の政治界ですが、いつまでもそのような状態が続くことを神仏が良しとされるわけがございません。

神仏の目から見て、清らかで勇断できる政治が求められます。

この身拙いながらも、「真実語」を語る政治家を目指して努力精進してまいります。

それにしても、街頭演説では北朝鮮クライシスに対する「憲法九条適用除外」と核装備を最重要課題として声高に叫んでいるにもかかわらず、報道される内容は「消費税の減税によって景気が上向く」的なことばかりなのは不思議です。


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10月1日(日)、幸福の科学金沢南支部にて、幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法総裁(幸福実現党総裁でもある)の御法話「危機のリーダーシップ-『自分の国は自分で守れ』講義②-」(衛星中継)の後、金沢南後援会決起集会を行ないました。

かつて真宗王国を築いたこの石川2区の地において、新たな宗教立国の原型を築いてまいりたいと思います。

 

 


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27日、石川県庁にて、この度の衆院選出馬の記者会見を行ないました。
石川2区から立候補予定です。

8年間、一貫して訴えて来た国防強化、とりわけ北朝鮮の核暴走阻止を全力で訴えてまいります。

北朝鮮の核ミサイルをいかに抑止するかを争点としない総選挙はありえない。

疑惑隠し、争点ぼかしの自己都合解散、解散権の私物化。
自らの野望を実現するためだけの国政の私物化。
信念なくただただ自らの政治家という地位を守るためだけの離合集散。
そんなものは天も人も許さない。
そんな政治は終わりにしよう。
政治に正義を取り戻したい。

国政選は昨年の参院選以来通算4回目、衆院選は2009年以来2回目の挑戦です。
トンネルが貫通するまで山を打ち抜き続け、石が割れるまで槌を打ち込み続ける。

 


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9月3日の北朝鮮の6回目の核実験を受けて、9月5日を皮切りに、「北朝鮮のミサイルに備えた避難訓練等の実施を求める要望書」を県知事、県議会議長、及び県内各市町長に提出する活動をしております。

日本海に何度もミサイルを落とされ、かつEEZには北朝鮮の木造船が何百隻と押し寄せて来るのを目の当たりにしている石川県の首長様方は、みな危機管理意識が高いと信じたいところです。

「そんな避難訓練は、却って住民の不安を煽る」などという妄説は一蹴し、是非とも、全国のモデルとなるような危機管理体制を敷いていただければありがたいと思います。
台風、地震、火災、その他の災害だって避難訓練は行ないます。それらは全て、不安を煽るものだからやっちゃいけないのでしょうか?小学生だって笑い出しそうです。

危機管理においては、「空振りは許されるが見逃しは許されない」という鉄則があるそうです。

「避難させられたが、結局何も起こらなかったじゃないか!」と怒る方もおられますが、そのお叱りは甘んじて受けるべきでしょう。とにかく命は守られたのですから。
逆に、「どうせミサイルなんか撃ちっこない」とたかを括って避難もせずにいたところが、突然ミサイルを撃ち込まれたら、もう終わりとなります。

それにつけても、我が国には核シェルター普及率がほぼ0%という現実は何とかしなければなりません。
避難しろと言ってもそもそも逃げるところがないよ、というのでは本当にシャレになりません。

そして、そもそもそうならないように、「抑止」することが必要にもかかわらず、実際上、抑止力と言われているものがほとんど機能しておりません。

日本国政府から何度となく聴かされた、「最も強い言葉で避難する」という言葉。
これは多分に外交儀礼的な、いわば「お約束」的な言葉であって、何の効果もない証拠に、何度も「最も強い言葉で避難」されても、「カエルの面に何とか」状態で、ミサイル発射や核実験が繰り返されております。

かかる暴走を止める手段として、わが党が考えているものを私なりに要約すれば、
・非核三原則の撤廃
・憲法九条の適用除外
・核装備
となるのではないかと思います。

この3点こそが、最大・最強の抑止力となるでしょう。

「許しません、撃たせません、北朝鮮。」

県庁、金沢市及び街頭演説

野々市市長に。

本日、加賀市に。

小松市役所にて。

七尾市役所にて。

本日の街頭演説(動画)
↓ ↓ ↓


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9月3日、北朝鮮が6回目の核実験を強行しました。
8月29日には弾道ミサイルが襟裳岬東方の太平洋に落下したばかりです。

4日と5日には、金沢市内と白山市内で緊急街宣、
5日には県知事と金沢市長に「北朝鮮のミサイルに備えた避難訓練等の実施を求める」要望書、県議会議長に同陳情書を提出いたしました。
幸福実現党立党8年、ひたすらに国防の大切さ、国防の強化を訴えてまいりましたが、残念ながら私たちが怖れた通りの“国難”が着々と進行しております。
何とかこの国難を逆転させたいものです。

この期に及んで、警報や避難訓練が国民の不安を煽るとか、同盟国との合同演習が北朝鮮を刺激するとか、米軍基地があるから北朝鮮に狙われるとかいう方が一部にいらっしゃるのは不思議です。
地震や火災や洪水でも警報が鳴らされたりしますが、あれも不安を煽るからやめとけというのでしょうか?
避難訓練をするから台風や地震や火災を引き寄せるのだとでもいうのでしょうか?

これは、日米を分断させる、「離間の策」と見てよく、国民の生命を危険に晒す「悪魔の論理」です。

日本は、お金だけ持っていて自分の国を自分で守ることもしない、なんとも情けない「最弱国家」に成り果てたのか?

「神国」と言われたに日本が、神の言葉を聴こうとしなくなったことが、悪魔に攻め込まれ、日本没落の原因と言えるのではないでしょうか?

無神論・唯物論国家に成り果てた、かつての神国・日本が、唯物論・共産主義・全体主義国家の独裁者に為す術なく振り回され(それすら気付かず能天気に平和ボケしているかもしれませんが)、滅んでいくのを見るに忍びなく、何とか日本の誇りを取り戻し、日本人としての矜恃を取り戻し、神国・日本を真の意味で立て直したいと志しております。

いざ、国難大逆転へ-。

4日、5日の街宣映像です(抜粋)。
↓ ↓ ↓


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日本は古来より八百万の神々が在します「神国」、神の国でありました。
聖徳太子の時代、仏教を導入し、神道と融合し、世界に類を見ない素晴らしい文明を築いて来ました。
「宗教的寛容の精神」-これこそが、世界に誇るべき日本の素晴らしい精神性です。

戦後72年、経済的には繁栄して来た日本ですが、反面、失われた美点も数多くあります。

その一つが、神仏を敬う心、信仰心です。
現代日本において、「宗教」とか「信仰」とかいうと一笑に付されるような風潮が長く続いておりますが、それこそが、戦後日本の「負の遺産」と言えます。

もし、宗教や信仰などというものを認めないことを国是とするというならば、それはもはや唯物論国家であり(現在はかなりこれに近い状況と思われます)、中国や北朝鮮と本質的に変わらないということになります。
そうであるならば、中国や北朝鮮に支配されるような事態になっても仕方がない、ということになりかねません。

しかし、日本は先に述べた通り、本来極めて宗教性の高い国柄であり(天皇制が2千数百年間脈々と続いていること自体がその証明でもありましょう)、加えて「宗教的寛容の精神」を以って、世界の宗教に起因する紛争やテロを仲裁し融和させることができる可能性を持つほとんど唯一の国であると思うのです。

そういう意味で、日本は世界の希望の国であります。
諸宗教を融合し、融和させ、世界平和を実現するためにも、日本は世界のリーダーとならねばなりません。
そのような国が滅んだり衰退したりするようなことがあってはなりません。

世界に対してそのような責任を負う立場にあるならば衰退や滅亡ではなくむしろ「繁栄」することによって影響力を強くしていかなければなりません。

そのためにも、この国は守り抜かなければなりません。

宗教を悪と見るような風潮は断固として覆し、かつて仏教立国を成し遂げた聖徳太子以来の大改革を成し遂げること、それが「宗教立国」の真意であると思うのです。

今朝(8月9日)は、野々市市新庄にて辻立ちを致しました。
下記をクリックすると動画をご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
20170809 野々市市新庄2丁目交差点にて


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現今、宗教の置かれている立場は、極めてネガティヴです。
特に、新興宗教においては。

キリスト教文明とイスラム教文明の激突、イスラム国の問題、頻発するテロ、こうした世界を見る限り、宗教などない方が良いという考えが出てきても不思議ではありません。

しかし、だからと言って、宗教がこの地上からなくなったらどうなるのでしょうか?

唯物論に基づく人造国家がどのような悲惨な末路を辿るか。
旧ソ連、中華人民共和国、朝鮮民主主義人民共和国などの壮大な文明実験により明らかにされました。

「神も仏もあるもんか」という考え方の行き着くところは、結局のところ、「自分さえ良ければいい」という自己中心主義か、「今さえ良ければいい」という刹那主義、ほとんどの場合その両者ではないでしょうか。

その結果、「地上の楽園」と思いきや、「地上の地獄」が展開しております。
さらに自国内のみならず、近隣諸国、全世界をも巻き込んで地獄を広げようとしているかのように見えます。

素朴に、原点に帰って、「神仏が見ている。」という素朴ながら信仰の原点といってもいい視点を持てば、正直で、誠実な生き方ができます。

願わくは、正直で、誠実で、努力する人が報われ成功し、幸福になっていけますように。
そのような社会を実現したいものだと思います。
そのためにこそ、宗教は大切なものであり、また、必要なものでもあります。

宗教的には人々の心のケア、心の成長を図ると同時に、
政治的に、この世の仕組みそのものを変え、ユートピア、理想郷に近づけていく。
この努力の中に、宗教と政治が融合したあるべき姿が現れてくるのではないでしょうか。

現代の「常識」とはかけ離れているように見えるかもしれませんが、今こそ宗教の可能性に注目し、信頼し、未来を託すべきではないかと思います。

我々はその負託に答えられるだけの宗教政党でありたいと願い、日々努力精進してまいります。

今朝は、白山市徳丸交差点にて街頭演説をいたしました。
以下は、演説抜粋です。


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