‘活動報告’

記者会見からあっという間に1週間。
ご挨拶に回ると、「新聞で見た」というお声をたくさんいただきます。
石川県の皆さまは、本当に温かい。
有り難いことです。

中国発・新型コロナウィルス(中国共産党ウィルス)の被害者の皆さまには心からお見舞い申し上げますとともに、1日も早い収束を、心より祈念申し上げます。

今回のコロナウィルスの大流行は、中国共産党独裁の、全体主義国家による情報統制・隠蔽体質によるものです。その他、人権抑圧・弾圧体質、軍事的覇権拡張主義等、カントリーリスクが大きすぎます。地球を地獄化するものです。
したがって、中国への忖度政治は即刻やめるべきであり、中国依存型経済は直ちに改めるべきであります。
今は延期となっております、習近平氏の国賓招聘も、白紙撤回すべきです。中国が唯物論を改め、信教の自由を認めて、自由化・民主化しない限りは。

私たち国民も政府依存はやめるべきです。
政府に何かしてもらおうと思い、思い通りにならなかったら政府を批判する。
これは子供の理屈とおなじです(もちろんこれは子供に対するヘイトではありません)。

「自助論」が未来を開く。富裕層や大企業からたくさん税金集めて配分しても富は足りないんです。
新しい富を創造することが大事です。それができる人を尊重すべきです。

誰もが成功し、幸福になれる、チャンスの平等こそ保証されるべきです。
そして、成功者は騎士道精神を発揮し、助けを必要とする人に手を差し伸べることが称揚されるべきでしょう。
また、武運拙く成功できなかった人には、何度でも敗者復活戦が認められるべきでしょう。

今朝は、金沢駅前にて朝のご挨拶。


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昨日(19日)、石川県庁にて、次期衆院選出馬表明記者会見をさせていただきました。
いつもご支援くださいます皆さまに、心より感謝申し上げます。

共産党独裁の全体主義国家・中華人民共和国への“忖度”が、国防の危機を招いたり、中国発・新型コロナウィルスの大流行を助長したりしております。国内では、チベット、ウイグル、内モンゴル、さらには香港に苛烈な弾圧を加えている最大の人権弾圧国家に対し、沈黙しているのみならず、その国の国家主席を国賓として招こうとしている(延期にはなっているが)。何と愚かで、情けないことでしょうか。

強大な権力、邪悪な思想に妥協し迎合し、忖度するような政治とはおさらばしましょう。

世界中のすべての人が、弾圧されたり、迫害されたり、殺されたりすることなく、幸福に人生を全うできるような世界を創りたい。それが私の願う理想世界です。

動画は、記者会見でのご挨拶全編です。ご笑覧ください。


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3月5日、弊党の釈量子党首と七海ひろ子広報本部長が、内閣府を通じて安倍晋三内閣総理大臣宛てに「習近平国家主席の国賓待遇と招待の取り止めを求める要望書」を提出致しました。

来日延期が決定したようですが、私たちはあくまで延期ではなく、国賓招待撤回を求めます。
かの国が無神論・唯物論に基づく共産党独裁の全体主義的体制を改め、人権弾圧や侵略をやめ、民主主義国家に生まれ変わらない限り、永遠に来なくていいです。

本日、羽咋市兵庫町交差点にて、街宣活動をさせていただきました。

 


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みなさまこんばんは。

ちょっと遅くなりましたが、19日、富山県本部での会議の後、富山駅前で街頭演説をさせていただいた件をご報告させていただきます。

富山県本部・吉田かをるさん、党本部・中家事務局長とともに、弁士を務めさせていただきました。

雄大な立山連峰の下で育まれた、しなやかで力強い、富山の方々の魂を、リスペクト致します。


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皆さまこんばんは。
ブログはすっかり間が開いてしまいました。
FBやTwitterにはまめにアップしてるのですが。
こちらももうちょっとまめにアップしますね。

本日、香林坊アトリオ前にて「建国記念の日」街頭演説を行ないました。
寒い中お集まり下さった皆さま、ご支援下さった皆さま、スタッフの皆さま、弁士を務めて下さった青年部代表のA.Kさん、司会のA.Iさん、有り難うございました。
建国記念の日に、世界のリーダーを目指すことを誓わせていただきました。

石川県本部が誇る青年部代表・A.Kさんも熱く語りました。


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安い税金で自由である反面、自助努力や自己責任が伴う「小さな政府」がよいのか、税金は高くても政府に手厚く面倒を見てもらえる「大きな政府」がよいのか。

「自分でできることは自分でやる。政府は余計なことをするな」と言えるのは国民のプライドです。

「大きな政府」は、重い税金のみならず、国家による監視、管理、細かな規制、という面が伴います。

私たちの選択は、自由を求める「小さな政府」がよいか、重税で、かつ管理されても面倒見てもらえる「大きな政府」がよいか、の選択です。

私は、人間性の解放、魂の向上という観点から見て、「小さな政府」がよいと思います。

また、真なる繁栄という観点からも、自由の領域を最大化することが大切で、そのためにも「小さな政府」がよいと思います。

補助や保護の見返りには「規制」が伴います。あれこれと「箸の上げ下ろし」にまで政府が口を出すことになります。そうしないと、ある人とある人との間に「差」が生まれてくるからです。

アメリカのトランプ大統領は、「規制というのは、隠れた税金なのだ」としばしば語っている(スティーブン・ムーア、アーサー・ラッファー『トランポノミクス』)そうです。

さらに、世界に目を転じれば、「国家社会主義」「全体主義」がよいか、「自由」「民主」「信仰」の世界が良いか、その分岐点でもあります。
前者を代表するのが、中華人民共和国であります。最大の唯物論国家の覇権下に入ることをよしとするのか、「自由・民主・信仰」を選ぶのか。

人類の未来を懸けた戦いであります。

まもなく2020年。
この10年は、ある面で、艱難辛苦、危機の時代でもありましょうが、個人も国家も、火を通し、槌で打たれ、水を通し、鍛え抜かれる刀剣のように、しなやかで、力強く、成長していきたいものだと思います。

 


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早いものでもう師走。今日は3日です。

令和元年もあと一月足らず。

私たちは、2020年から日本のゴールデン・エイジ(黄金時代)が到来すると考えております。

もちろん、日本一国だけの繁栄を意味しているわけではございません。

日本が繁栄するのはもちろんのこと、その繁栄をもって世界のリーダー的役割を果たし、世界平和と世界の繁栄を牽引することを目指すものです。

その繁栄とは、かつての「エコノミック・アニマル」的なだけの繁栄ではありません。

高い精神性を持って、他の国々に対して指導的立場に立ち、ノブレス・オブリッジ(高貴なる義務)を果たすことを目指します。

そのためには、「世界正義とは何か」ということを明確に発信できなければなりません。

例えば、激しい人権弾圧をやっている国があったり、近隣諸国に軍事的脅威を与えている国があれば、世界正義に悖るということをはっきりと糾弾し、叱らなければなりません。

経済的利益に「忖度」して、いうべきことを言えないならば、「アニマル」と揶揄されても仕方がありません。

政治の世界、国際政治の世界においても、「正義とは何か」が探究されなければなりません。

我が国は、現代的な意味で「武士道精神」を復興させるべき時、あるいは再び「宗教立国」を実現するときに来ているかもしれません。

 

今朝の辻立ちの動画です。

 

昨日の辻立ちの動画です。

 


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古代ギリシャの哲学者・プラトンは、理想国家論を語るに際して、『国家』という書物の中で、エルという若者の臨死体験の物語を語っています。
この世限りでない、生命の永遠性を前提とした理想国家論です。

「政治は可能性の技術(芸術)である」という言葉は、この世での可能性という意味だけではなく、来世、あの世での可能性という意味も含めてよいように思います。
「永遠の生命」という前提で人生や国家を考えることが大切だということですね。
唯物論国家の暴虐さを見るにつけても、思い半ばに過ぎるものがあります。

「マルクスの共産党宣言を永遠に葬り去る」ことは、我が党の党是でもでもありますが、改めて、こうした人類を不幸にする悪しき思想(「悪魔の思想」とはっきり言っておきましょう)は、この地上から一掃しなければならないと強く思う次第であります。

 

今朝は、白山市安養寺北交差点にて、朝のご挨拶と訴えをさせていただきました。
↓  ↓  ↓

最近の動画でございます。
↓  ↓  ↓
https://www.youtube.com/user/MiyamotosatoshiChl/videos


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気がつけば、前回のブログから2ヶ月近く間が空いておりました。

これからもっとまめに投稿しようと思います。

 

今朝、大川隆法総裁著『理想国家日本の条件』を久しぶりに繙いて。

サブタイトルに-宗教立国のすすめ-とあって驚いた。

本書は1994年の刊行。今から25年前。幸福実現党立党に先立つこと15年。

本書のタイトルとなった第2章「理想国家日本の条件」は、1992年2月2日の講演。

このときすでに、「宗教立国」という概念が説かれていたのだ。何度も読んでいるはずなのに、忘れていた。

本章では、

  • これからの世界情勢-世界を覆う暗雲
    ソ連邦解体により、冷戦後平和と安定の時代が来るというムードに対して警告を発している点。中国、朝鮮半島、東欧、中東に言及。
  • その他、小選挙区制の弊害、ボーダーレス・エコノミー、ボーダーレス・ワールド(現代風に言えば「グローバリズム」か)や崩壊していった共産主義体制の国際レベルでの復活(豊かな国は貧しい国に機械的に配分しなければならないという考えが、世界正義として続いていくこと-ピケティ的な考えがもてはやされる、ブレグジットに見られるようなEUの苦悩を見るにつけても、思い半ばに過ぎよう)への警鐘等。

などか指摘されている。

主の慧眼畏るべし。

 

今朝、白山市徳丸交差点にて朝のご挨拶&街頭演説をさせていただきました。

 

街頭演説はできるだけまめにアップしております。
↓  ↓  ↓
https://www.youtube.com/user/MiyamotosatoshiChl/videos

 


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よく言われることですが、アメリカ大統領は、聖書に手を置いて宣誓をします。

もともとアメリカは、英国国教会の迫害からメイフラワー号に乗って逃れてきたピューリタン(ピルグリム・ファーザーズ)以降、プロテスタント(WASP)が中心となった(ユダヤ教徒とも関係が深い)、キリスト教国家でもあります。

太平洋戦争後、日本軍の強さを恐れたGHQが、軍部も解体したが、その強さの根源は宗教にありと看破し、「神道指令」を発し、宗教(特にターゲットとされたのは国家神道)と政治との分離を図りました。

今日、日本において、宗教が日陰者的な扱いをされるのは、多分にこのGHQの政策が効いていると思われます。

しかし、これは(唯物論国家を除けば)世界の常識ではありません。
まさに、「日本の常識は、世界の非常識」というべきものです。

本来、宗教家は「聖職者」と言われる通り、最も尊敬される職業の一つです。

例えば鎌倉時代、日蓮聖人は、辻々に立って、説法をされました。そして、蒙古が攻めてくること(「他国侵逼難」)を予知し、それを民衆に訴えました(それゆえに世を惑わす者と看做され、時の政権に迫害されましたが)。
宗教家であっても、政治的な事柄であっても、人々のために必要なこと、言わねばならぬことは言うのが本当の宗教家ではないでしょうか。

現代もまさしく、北朝鮮、中国の脅威が迫っています。「他国侵逼難」そのものです。中国国内では、ウイグル始め、人権弾圧で苦しむ人民が数多います。北朝鮮に至っては、2千数百万の国民のほとんどが奴隷状態に近いといってよいでしょう。

このような状況に、宗教家が声を挙げずして誰があげるのでしょうか。

「愛してるから、黙ってられない。」-そう思って、現代の宗教政治家たちは、辻々に立って声を挙げております。

宗教こそが、人権の最後の防波堤となりうるのです。

宗教を知らずして、世界の紛争を解決することはできないのです。
ただこの世的な利害の調整だけでは調整しきれないのです。

今後、宗教政党の必要性が、益々高まってくることでしょう。

その負託に応え得る政党へと、成長して参りたいと思います。

 

今日は、金沢市大河端町南交差点にて、辻立ちを致しました。
↓  ↓  ↓


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