Posts Tagged ‘幸福維新’

我らがやろうとしていることは、「幸福実現革命」である。

「安倍談話」を絶賛する人は多い。自分も自民党員だったら、あるいはフツーの保守の人だったら、少なくともある程度は、評価していただろう。
内外の反対勢力の批判をうまくかわしながら、保守層の支持を得、安保法制その他の重要課題を進めようとした、また、すでに認められてしまっている「村山談話」を、政府としての継続性と整合性を図りながら、うまく上書きしたと評価される方もいる。次の世代にまで謝罪させない旨を宣言した点を評価される人もいる。それはそれでよい。

しかし、だからこの国の政治は変わらないのだ、と断じよう。
「徳川幕府もがんばっている。黒船がやってくるような国難の中で、なんとかうまくしのいで立ち回っている。」
だから、徳川幕府を存続させよう、とは思わない、ということである。

我らが目指すは、「幸福実現革命」である。
言葉を変えれば、「幸福実現革命」とは、「明治維新パート2」なのだ。
明治維新でやり残したことを完成させ、さらに地球規模で世界同時革命を起こす、「地球維新」なのだ。

現代の”黒船”は、ゆえに、日本にではなく、地球に迫ってくるであろう。否、もう迫っているのだ。

嗤いたくば嗤うがよい。

すでに自民党の命脈は尽きた。日を数えて待つべし。
その時、この国の運命を委ねるに足るのは、どの政党か?
どう考えても、民主党や社民党や公明党や維新の党や共産党やその他名前も現存するか否かも記憶が定かでない政党ではなく、
未だ国政に一つの議席もない幸福実現党しかないのである。
それは、発信している思想や政策から見て、そうだと言っているのだ。

現時点での得票数など問題ではない。
吉田松陰が斬首される際、その思想に賛同した日本人が一体何人いたか?
「維新の志士」と総称される人数でさえ、3千万人の人口に対し、3千人程度とされる。
支援してくれる人がその10倍だとすれば、支持率0.1%だ。

それでも革命は起こせたのだ。

実際に、これからどれだけの支持を得られるかは、未知数だ。これからの我らの努力に懸かっている。
だが、発信している内容を詳らかに見れば、ほとんどの良識ある日本人であるならば、幸福実現党を選択せざるを得ないと思うのだ。

我らに必要な努力には、「偏見を取り去る」という部分も多いであろう。
宗教政党に対する偏見は、宗教そのものに対する偏見からきていると思う。
そういう意味でも、戦後、強くなった「唯物論史観」を打ち砕いていかなければならない。

そう、我らは、立党に際して明確に謳っている。
「マルクスの共産党宣言を永遠に葬り去る」と。

「革命」という以上、戦いは想定される。そう、我らは、あらゆる真理の敵に対し、戦いを宣言しよう。
(無論、我らはマルクスと異なり、暴力革命は否定している。思想戦であり、言論戦である)

しかし、一方で、我らは「愛に敵なし」という言葉を信じるものである。
人間は一人ひとりが、神の子・仏の子であるということが、基本的人権の根拠であるからだ。
自らの内なる神を発見すると同時に、他の人の中にある、神聖にして高貴なる輝き(神性、仏性)を発見しようとしているからである。

明治維新は、草莽の志士たちが起こした。名もなき全国の俊英が獅子奮迅の活躍をし、多くは非業の死に倒れた。
この国に命を捧げ、散っていった名もなき志士たちは、我が祖国の誇りであり、英霊である。
この点、大東亜戦争で散った英霊たちも同様である。

明治維新を起こし、近代国家を創建し、欧米列強の帝国主義に対抗しようとした日本は、アジア規模でもそれを実現しようとした。
その現れが、「大東亜共栄圏」構想であり、大東亜戦争もその延長線上にある。明治維新のアジア版とも言える。

我らは、今度はこの維新を、地球規模でやろうとしている。
かつて、幕末に現れた”黒船”は、日本人の度肝を抜き、常識を破壊した。
今時、地球に来襲する”黒船”は、地球人の常識を粉々に打ち砕くであろう。
それは、良きものでもあり、悪しきものでもある。

我々地球人が考えている正義も秩序も、崩壊するような事態が出来する。

”カルト”などと批判する人には、いうに任せよう。

「已むに已まれぬ大和魂。」

その思いが、私を突き動かす。

吾れ、「幸福維新」の志士として、地球維新回天の偉業に、この命を捧げん。

18日、19日はそれぞれ、金沢市東長江、白山市徳丸交差点にて、辻立ちをいたしました。
下記をクリックすると、動画をご覧になれます。
↓  ↓  ↓
2015年8月18日 金沢市東長江交差点
2015年8月19日 白山市徳丸交差点


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あっという間に11月が終わり、12月に入りました。
ただでさえ忙しい師走に、今年は総選挙のためにますます忙しい方が多いことと思います。
ご多分に漏れず、私も多忙な日々を送っております。
もっとも、今回は立候補を見送ったため、選対の一員として、街宣をしたり、また北陸信越ブロック比例代表の立候補予定者の事務所手続きをしたり、制作物や広報関係の事務をしたり、運動員の手配をしたりといった、主として裏方の仕事で忙しいのです。

今回、候補者を支える側に立ってみて改めて実感できたことは、前回候補者として立たせていただいた時には、目に見えない、気づかないところで本当に多くの人々の、多くのお力添え、ご協力があってこそ、あの選挙戦を戦い抜くことができたのだな、ということです。そう思うと、あらためて感謝の思いが湧いてきました。
そして、もう一つ感じたことは、諸手続きの煩わしさ、既成政党とのハンディの大きさです。詳しくはもうしませんが、新規参入を困難にして、既得権益を守ろうとするかのような規制だらけです。

それはさておき、前回の民主党大勝利の陰には、大手マスコミの「民主党への政権交代」が既定路線としてあり、その方向に世論が誘導された面があります。
そこには、日本人の、「みんながそうするからそうする」「みんなと違うことはしない」というメンタリティも大きく影響しているかと思います。
しかし、人として生まれたからには、他の人の言いなりになるのではなく、主体的に価値判断し、主体的に生きていくべきではないでしょうか?そうでなければ、その人生は、鎖につながれた家畜のような生き様と言えるのではないでしょうか?
そして、そのような国民が大多数となるならば、日本の未来はない、と思うのです。
今までは、そのような日本型ムラ社会の中で、皆が平等に、平和に暮らせて、よかったのかもしれません。まだまだ日本人のメンタリティとして、そのような発想が強いのかもしれませんが、世界はそのような一国平和主義、一国繁栄主義を許してくれるような状況ではなくなっています。
3年前、「みんなが『政権交代』と言っているから」と言って、民主党を選択した結果、このような国難を迎えてしまったではないですか。

このように、私たちは、「みんながそうしているから」当然、と思っている常識を、いったん疑ってみなければいけない時代に入っていると思います。
みんなが同じことを考える、というのは、ある意味で恐ろしいことです。それは、全体主義が完成した姿ではないでしょうか?

こうした状態から抜け出すには、勇気が要ります。その勇気とは、外なる価値基準にしたがおうとする誘惑を拒絶し、自らの内なる価値基準にしたがおうと決意する勇気です。

たとえば多くの人が「常識」と思っていることを思いつくままに挙げてみると、

  • 原発は危険だ。脱原発・反原発は当然だ。
  • 政府の財政赤字や今後の社会保障を考えると消費税増税はやむを得ない。
  • 憲法9条で戦争を放棄しているおかげで、戦争に巻き込まれることはない。
  • 日本は過去の戦争で、大変悪いことをした、罪深い民族だ(例.南京大虐殺、韓国の植民地支配、従軍慰安婦等)。

などなど、きりがないので、これくらいでやめておきますが。

幸福実現党の政策の正当性、有効性は、多くの識者が(ほとんどの方はそのように明言はしませんが)認めているところであります。それは、自民党や民主党などでも、わが党の政策を黙ってパクって(という言葉自体あまり好きではありませんが)おられることからも分かるところでありましょう。

しかしながら、まだまだ「宗教政党」であることに対しての偏見は強いように感じます。「政策はよいけれども、実際の政治を任せられるかどうか?」という見方を、まだまだ多くの方々がされているのではないかと思われます。
それに対しては、私たちが実績を積み上げていくしかありません。
私たちが打ち破るべき「常識」と考えているものに、

  • 宗教が政治にかかわるべきではない。宗教と政治は分離すべきだ。

というものがあります。
しかし、これは本当に正しい「常識」でしょうか?
別の見方をすれば、イエス・キリストが「カイザルのものはカイザルに、神のものは神に」(マタイによる福音書)と言ったために、宗教的権威と世俗的権力が分けられ、それがために、宗教的権威が、世俗権力がやること、例えば戦争などに対して歯止めがかけられなくなった面があるとも言えます。これが、キリスト教国である欧米列強が植民地支配を正当化してきた原因の一つでもありましょう。

その意味で、私たちの活動は「カイザルの手から神のものを取り戻す」運動でもあります。
私たちの住む世界は、目に見える世界だけではありません。
目に見えない世界から、様々な働きかけが、この地上世界に臨んでおります。
その、目に見えない世界の中で、最も権威ある世界、人類のすべての幸福を願って止まない存在であるところの神仏のいます世界から見て、価値なきものに、この地上で勝利を収めさせてはならないのです。
私たちの活動は、お仕着せの価値観、私たちを縛っている鎖や手かせ足かせを解き放ち、本来の姿を現すこと、それは、私たち一人ひとりが、本来持っている素晴らしい輝き(仏性とも神性とも呼ばれるもの)を、この地上世界に解き放つ運動に他なりません。

これは、従来の「宗教」の範疇を超えた活動でありますし、宗教でもなく、政治でもなく、経済でもなく、教育でもなく、科学でもなく、それら一切のものではなく、一切のものであり、一切の地上的な定義を許さないものであるのです。
したがって、小さな、従来の枠組みにおける「政教分離」等にあてはまるわけもありません。

これを称して「ユートピア価値革命」と読んでいるわけです。
わが党が「幸福維新」「幸福実現革命」と呼んでいることは、本質的に同じことを意味していると私は考えます。

国民の皆さまが、押し付けられた価値観に唯々諾々と従うことなく、真に主体的に判断されることを願って止みません。
それが、一人ひとりの真なる幸福へとつながっていくことを確信しております。

真なる自由こそが、真なる幸福へとつながります。
幸福実現党は、真なる自由、そして自由からの繁栄のために、永遠に戦い続けます。


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昨日(30日)、大川隆法総裁の御法話「未来への責任」を拝聴しました。

「坂本龍馬先生の、維新はこちら(幸福実現党)が本家だ、というのを成就させたい」

「私(大川総裁)も勇気を持って、朝日新聞やNHK 、習近平にケンカを売ってるように見えるかもしれないが、正論を言わないといられない体質なので、ただ何にも利害関係はない。」

「ぜひとも私たちの信念が、この世の中を変えていけるということを実証することが、未来への責任を果たすことに結果的につながっていくと、固く信じて疑わない。」

「正しいことを断行するに際して、勇気を持ってやってくださいということを、お願い申し上げたい」と結ばれました(以上、文責・宮元)。

感動し、かつ燃えました。

野々市市新庄・ムサシ前にて

野々市市新庄・ムサシ前にて

台風17号の影響で激しい雨でした。
「愛国有罪」「売国無罪」「売国英雄」の風潮に、心ある日本人は、怒らなければなりません。
台風も単なる自然現象ではなく、天の意思表示であることを、日本人全員が認めなければいけない時期に来ていると思います。

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幸福実現党立党3周年を迎えた。
3年前のあの緊張感が、きのうのことのように甦る。
ただただ、大川隆法総裁の呼びかけに応え、
捨て石になろうと決意したとき。
そう、自己保存や羞恥心、利己心などを捨てて、
ただただこの国難を救うために、
この命が、愛の大河の、一滴の水の粒子になりうるならと、
政治活動に身を投じた。
多くの仲間や、支えて下さった皆様も、同じ念いだっただろう。

いま、再び、原点に還り、
あの、捨て石たらんと決意した原点に還り、
もう一度、純粋な気持ちに返って、
3年前より一層顕在化した国難に立ち向い、
それを阻止するための一石となりたい。

日本が、その使命を果たすための、
一隅を照らす灯となりたい。

幸福維新は、始まったばかりだ。
幸福維新は、必ず、成る。
安政の大獄の後、10年で明治維新が成ったように。
天地の如く、無窮と思われていた徳川幕府が、倒壊したように、
「まさか」と思ったことが、起きるであろう。

宗教に対する無理解、偏見はまだ世に満ち満ちている。
しかし、いま、真実に目覚め、
大義のために立ち上がる同志が、
日本全国津々浦々に、満ち満ちるであろう。

救世の時はいま、
ファイナル・ジャッジメントのときはいま!


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尖閣諸島を守れ!沖縄県緊急デモ集会 デモ行進編

最後にUSTREAMで生放送していた、みやもとnaサミっと沖縄編のまとめです。
Android携帯から撮影していたので、アーカイブが細切れになっていることを知りませんでした!!
ということでダイジェストをまとめてみました。

開催前の街頭演説


4:00あたりからみやもとさとしの街頭演説です。
 
 
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きょう2月11日は、建国記念の日です。

幸福実現党では、幸福の科学東京正心館から全国衛星中継で、

「理想国家日本・建国の集い」(政党セミナー)が開催されました。

石川県では、幸福の科学金沢支部にて、開催させていただきました。

衛星中継で、大川隆法総裁による「吉田松陰・人生成功祈願」講義に引き続き、

木村智重党首の挨拶、

青年・学生の皆様の発表がありました。

その後、各会場にて第2部が開催され、

金沢支部会場では、私、みやもとさとしの活動報告、

そして、「吉田松陰・人生勝利祈願」が執り行われました。

途中から雪模様となった寒い一日でしたが、

会場は熱気ムンムン、数十名の支援者の皆様とともに、

「幸福維新」の成就を固く誓わせていただきました。

私たちが置かれている状況は、かつて、龍馬が脱藩し、四国の山中を彷徨っている時期に似ている。

自分が何者かもわからない。

この先どうなっていくのかもわからない。

しかし、時代は風雲急を告げている。

自分に何ができるかもわからない。しかし、じっとしていられない。

そんな気持ちで脱藩したのだと思う。

安穏な生活を捨てて。

多くの志士たちが、明治維新の夜明けを見ずにこの世を去っていったように、

自分たちもまた犬死になるかもしれない。

捨石かもしれない。

しかし、誰かがやらなければならない役割なのだと思う。

「志士は、溝壑にあるを忘れず」、

殺されて溝に転がされても悔いはない、と思った3千人ぐらいの志士によって明治維新は成就したという。

「幸福維新」、

われも溝壑にある栄誉ある一人とならんと決意いたします。


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こんにちは!みやもとさとしです。

本日、石川県庁にて、今夏の参院選立候補の記者会見をさせていただきました。

昨夏の衆院選において、私たちが国難と訴えておりましたことが、

民主党政権下で顕在化しております。

経済の危機、国防の危機、教育の危機という3つの国難を、

なんとしても止めたいという一念で、

参院選への立候補を決意いたしました。

参院選に臨む政策として、

①「富国」策―GDPナンバー1国家を目指す

②「強兵」策―アメリカとの同盟強化、防衛力強化

③「学問のすすめ」―公教育の復興

の3つの柱に加え、

◎参議院の廃止―国政の効率化

さらに、地元石川県の繁栄のために、

①地方と都市の格差を縮める未来志向交通網の整備(新幹線、空港、リニアモーターカー)

②石川県の殖産興業(宇宙・航空・ロボット産業等)

③「加賀は天下の書府なり」と言われた、学問の府・石川復興

などを提言させていただきました。

国難をバネとして、新たな繁栄の時代を築く、

「幸福維新」成就に向けて、

国民の皆さま、県民の皆さまとともに、戦ってまいりたいと思います。

ますますのご支持、ご支援を、心からお願い申し上げます。


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石川県羽咋市の幸福の科学・北陸正心館にて、幸福維新・第1回北陸大会が開催されました。

林雅俊幹事長をお招きして、お話をいただきました。

北陸数百名の同士が集まり、熱気むんむん!

政治とは、この地上から不幸をなくす運動であり、宗教と政治とは一体であることを改めて確認いたしました。

宗教政党として、自分たちの利害を離れ、堂々と正論を訴え続けていこうと固く決意させて頂きました。

写真等は後日アップさせて頂きます。


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みなさまこんにちは!

年が明けて、今日が初めての辻立ちでした。

今年の初めの辻立ちは、野々市町・新庄2丁目交差点。

実は、昨年の大晦日もここで締めくくりました。

今日未明から、雷は鳴るわ、あられは降るわ、風は強いわで大変な荒れ模様。

家を出る時にも激しくあられが降ってきました。

「こんな天気で、できるだろうか」というぐらい、荒れていたんです。

「とにかく、現地に行ってみよう」と思い立ち、車を走らせました。

辻立ちをあ始める8時少し前には、不思議なことにあられも止み、穏やかな天気となりました。

オカルティックに聞こえるかも知れませんが、天候を司る神々のご加護と、感謝致しました。

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「国難」打破、希望の未来を拓くのは、幸福実現党です!

幸福維新、まだまだ緒についたばかりです。


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来たる7月18日、衆議院解散を目前に控えた土曜日に、いよいよ大川きょう子党首が来県します。

午後1時より、金沢市香林坊にて街頭演説の予定。

わたくし、みやもとさとしを含む石川県の各小選挙区から立候補予定の3名もごあいさつをいたします。

石川から、混乱の世を糺し、政界を浄化する幸福維新の鬨の声を上げたいと思います。


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