Posts Tagged ‘国防’

タイトルは、新年の決意です(笑)。いや、笑い事ではありません。本気です。

これからの時代、「努力」「根性」「忍耐」が道を切り拓き、成功を生み出す原動力になります。

古臭い価値観と思われるかもしれませんが、普遍的な真理ではないでしょうか。

国家レベルにおいても、個人においても、まずは他者を頼るのではなく、自らの自助努力によって道を切り拓こうとすることが大切です。

J.F ケネディの「国家があなたがたに何をしてくれるかを問うなかれ。あなたがたが国家に対して何ができるかを問おうではないか」は、けだし名言と思うのです。

補助金や社会保障バラマキばかりやってるような国ではなかなか言うのも行なうのも難しいことですが。

でももう年金など頼れない時代に来ています。

「変革」を恐れてはいけません。

今朝は、白山市安養寺北交差点で辻立ちを致しました。

3日連続の辻立ちで、今週は少々寝不足気味で道中ちょっと眠かったですが、目を醒ますような寒風でした。

下記をクリックすると、動画をご覧いただけます。

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2017年1月13日 白山市安養寺北交差点(後半)


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8月5日の辻立ちの動画をアップいたしました。
↓  ↓  ↓  ↓
2016年8月5日 北朝鮮の脅威に備えよ(白山市徳丸交差点)

と書いているうちに、昨日は尖閣海域に中国海警局の公船6隻含め、240隻もの中国戦が来たことが報じられていました。

口頭や文書で抗議しても通用しない国。

まず正義を明らかにしなければなりません。

そして、正義を実現するためには、相応の力が必要です。

「自分の国は自分で守る」-この気概が必要です。


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ご報告が遅れましたが、5月27日、みやもとさとし後援会事務所開きを執り行わせていただきました。

いつもいつも、お支え下さっている皆さま、
そして事務所開きを迎えるにあたり、ご尽力くださいました方々に、心より感謝申し上げます。

新しい時代を拓く道のりは、厳しく険しいものですが、
怯むことなく前進を続けます。

心強い同志が大勢おります。

千里の道も一歩から。
初めの志を忘れることなく、
一歩一歩、毎日毎日、前進を続けてまいります。

下記をクリックすると動画をご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
みやもとさとし決意表明


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靖国参拝を自ら封印し、小笠原の密漁にも打つ手なし。
(200隻もの船でやってこられては、そもそも「密漁」などとは言えないだろうが。)

「尖閣諸島など東シナ海の海域で近年緊張状態が生じていることに異なる見解を有していると認識し、…」などと、領土問題が存在すると取られても仕方がないような合意をしてしまうし。

彼らが尖閣諸島や小笠原諸島に上陸し、占領し、あるいは海保や自衛隊を攻撃するような事態が発生しても、現政権に断固たる対応ができるだろうか?
「私には判断できない」「遺憾です」ぐらいしか言えないかもしれない。
これは幸福の科学が製作し、一昨年公開した映画「ファイナル・ジャッジメント」や「神秘の法」で見たシーンではないか。

現政権は、信仰心を捨て、唯物論国家に擦り寄り、妥協する道を選んだかのように見える。

確かに言えることは、その道は滅亡への道であることだ。

一昨日、私が勤めている宗教法人幸福の科学の支部に、金沢市在住の一般の方からお電話をいただいた。
国防に大変関心がおありのようで、沖縄県知事選のことも大変心配しておられ、「日本は戦争になるのでしょうか?」など、さまざま尋ねられた。
私自身の見解を交えてお答えし、最後に、「戦争にならないように私ども幸福の科学グループも微力ながら努力しているところです」と、悔しいが、未だ国政に直接かかわっているわけではない当方としては、そうお答えするのが精一杯だった。

この国の行く末を心配されている方が、現政権の与党ではなく、他の政党でもなく、宗教法人である私どもの支部に電話をかけてこられるとは、どのようなお気持ちなのか、わからなかったが、当グループが発信している内容に一定のご信頼をいただいている方がいらっしゃる一つの証左であろうと思う。

私たちは、滅亡への道を決して甘受しはしない。

滅亡ではなく、繁栄への道を選ぶことをここに誓おう。
それは、「内なる革命」から始まっていく。
これまで、「常識」とされていたことを、逆転させていくことから始まる。

信仰心と、サムライ精神の復興が必要だ。


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「鬼手仏心」という言葉があります。
集団的自衛権の行使を容認することは
「国民が戦争に巻き込まれる!」という恐れを抱かせる鬼かヒトラーかというような怖いことのようにも見えます。しかし結果として国民を守ることになるなら、それは仏の心のごとき慈悲であると言えます。
これとは逆に、「地獄への道は善意で舗装されている」という言葉もあります
一見優しく、耳に聞こえのいいことであっても、堕落へとつながる場合もあります。
保護や補助も過ぎれば怠け者や努力せずして結果だけを手に入れようとする人々を生み出し、 結果として不幸な人々を多数生み出すのみならず、国家そのものを傾けてしまうこともあります。

集団的自衛権については、憲法の解釈変更ではなく、「憲法改正から入るべきだ」というマナーの問題をあげつらう方もおられます。
それはその通りかもしれませんが、結局、行使を容認
したくない勢力の先延ばしのための言い訳に使われるようならば、やはり国民を守れないことになります。
また、ローメーカーたる国会議
員が、裁判所のようにあまりにも細かいことを審議し続ける状況が続けば、ますます国民には何が大事なのか、その本質が見えにくく、分かりにくくなりますし、結局、国防の備えが後れることになります。
法律を定める場合、「すでに起きた(悪しき)こと」を規制するためのものが多く、未来に起こりうることを想定して法律を作ることは極めて難しいように思えます。ここは行政府がリーダーシップをとって、リスクを背負って、創造的に未来に備えた方がよいでしょう。

総じて、反対派や(改憲から入るべし、とする)慎重派は、中国の脅威をあまりにも軽く見すぎている傾向があるように思いますし、脅威は感じながらも、そんなに急なことはあるまいと高を括っているようにも思います。
しかし、現在進行形で中国の侵略の歩武は進められており、侵略され自治区になった地域に住む少数民族は大変な迫害や弾圧を受け、根絶やしにされようとしております。
そんな国に、日本の70年以上前の(ありもしなかった)侵略や虐殺をあげつらう資格はありません。
もし日本が前非を悔いるとするならば、戦後70年の武士道精神を忘れて町人国家と化し、隣国の不幸を見て見ぬふりをしてきた(見ようともしなかった)腰抜けぶりを悔いるべきであり、その反省の下に、アジアの平和と自由を守るためにアジアの盟主として立ち上がるべきでしょう。

安倍政権による、「集団的自衛権の行使容認」という閣議決定は、「勇断」と言ってよく、少なくともここ20年はなかった、チャレンジングかつリスクテイキングで創造的な政治だとは思います。
しかし、それでもまだ「中華帝国主義」の野望に対する備えとしては、十分なものではなく、次の(いつになるかは予断を許しませんが)総選挙においては今度こそ、ぜひとも「憲法改正」を最重要課題として掲げていただきたいものです。

平和を守るためには、守るために戦う人が要る、というのも歴史の鉄則と言っていいかもしれません。
そういう使命を担う人々は、国民から尊敬されて当然であり、それこそ“グローバルスタンダード”でありましょう。
命を賭けてわが国を守っておられる自衛隊員の皆さんが、いつまでも鬼子扱いされていいわけはありません。


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ようやく、集団的自衛権の行使容認が閣議決定されましたね。
一つの記念すべき日とはなりました。

幸福実現党からもプレスリリースが発表されました。→http://info.hr-party.jp/press-release/2014/3171/

私ももちろん、賛成して来た立場なので、まずは良かったと思います。
それにつけても、集団的自衛権の行使容認を巡っての騒動は、日本においては、憲法の改正が困難であることはいうまでもなく、 憲法の解釈すら、「不磨の大典」と化していて、容易に変えることができないものだったということを実感させるものではありました。
その点から見ても、今回の閣議決定は、歴史的と言えるかもしれません。

現行日本国憲法を素直に読めば、個別的自衛権だってほんとうは持てないでしょう。
第9条の、いわゆる「芦田修正」によって、「前項の目的を達するため」でなければ戦力を持っても良い、という十分怪しい解釈になっています。
「解釈改憲」などという大げさなものではなく、「変えるべきでない」と一部左翼陣営が言っている現在の憲法解釈も、別に国民投票によって決定したものではありません。
時代も環境も変わっているのですから、国民の生命・安全・財産を守るために必要とあれば、時代や環境に合わせて解釈を変えることは、何の問題もないではありませんか。

もちろん、憲法改正は時間がかかるから変えなくてよい、いつまでも解釈を変えるだけで対応していけば良い、というわけでもありません。やはり改正を急ぐ必要はあると思います。

「奴隷の平和」でも構わない、人権蹂躙や弾圧を甘受してでも、絶対に戦争は避けるべきだ、という選択肢もあるでしょうが、それではあまりにも情けないではありませんか。
とはいえ、「戦争したいですか、したくないですか」、あるいは「自分の息子(娘、あるいは自分自身その他の家族など)を戦争に送り出すことに賛成しますか」 などという質問の仕方をしたら、大多数は反対するでしょう。
主権国家としての誇りと主体性を守る気概があるか。
それ以前に、個人としての生き方においても、自らの運命を主体的に選び取って人生を生き抜きたいという意志があるならば、私たちは、ある程度の犠牲も覚悟の上で、「自分の国を守るためには、武力の行使も辞せず」と腹をくくらなければならない。
その覚悟があるか否か。それが問われている時代なのだと思います。

今朝は、野々市市新庄2丁目で、朝の辻立ちを致しました。
久しぶりに、サポーターのKさん、Tさんも 応援に駆けつけて下さいました。
ご支援くださる皆様方には、本当に感謝・感謝でいっぱいです。

2014-07-01-野々市市新庄2丁目交差点にて

2014-07-01-野々市市新庄2丁目交差点にて

下記をクリックすると、動画をご覧いただけます。

↓ ↓ ↓

2014 07 01 野々市市新庄2丁目交差点での辻立ち


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昨日(5月3日)は、憲法記念日。
様々な政党や政治団体が、街宣をしそれぞれの主張を訴えておられました。

私たち幸福実現党も、全国で一斉に街宣活動を致しました。
私は、金沢市内、白山市、野々市市で街宣をさせていただきました。

ゴールデンウイークで休日を楽しんでおられる方々には甚だ迷惑や場違いに感じた方もおられたのではないかとは思いますが、 そうしたことも重々承知の上で、訴えさせていただきました。

しかし、日本は本当に素晴らしく、有り難い国です。
憲法改正に賛成の人も、現行憲法を守るべきだという人も、自由に意見が言えます。
また、私たちは時折政府の方針に反対する意見も言いますが、それによって弾圧されたり粛清されたりするということもありません。

お隣の中国では、つい先日、信者さんの寄付で建てられた教会が、「建築法違反」の廉で破壊されていました。
ずいぶん乱暴なことをするなと思ったものです。警告するとか、改善を求めるとかすることなく、いきなりです。
これは宗教弾圧にしか見えません。
これまたお隣の韓国も、歴とした民主主義国家のはずですが、親日的な発言をしたら弾圧されるようで、事実上、言論の自由はないようです。
この一事をとっても、日本は素晴らしい国だと思います。

しかし、こうした自由も、平和も、当たり前に与えられているものではありません。
これらを守るためには、不断の努力が必要です。
世界には内戦状態が続いている国も少なくありません。テロだって起きます。
「平和でいられるのは有り難い」と心の底から思います。

国防の根本は、どう見ても私たち国民の覚悟にあると思います。
「自分の国は自分で守る」という覚悟があるか否か。
これを今、問われているのだと思います。
これなくしていくら憲法を改正しようが、国防軍を持とうが、実際に戦争で死者が出るという現実を目の当たりにしたときに、いまの日本人がそれに耐えうるだろうか?ということです。

自由と独立を守るためには、時には尊い血を流さなければならない、という現実を、いまの日本人が受け入れられるだろうか?

この国を守るためには憲法改正はどうしても必要だと思いながらも、世界に誇るサムライ精神の復興が必要だと強く感じました。
少なくとも自分はサムライでありたい、そう願った憲法記念日でした。

と、書いてるうちに、午前0時を過ぎ、もう5日になった!
きょうは「こどもの日」!

金沢市香林坊にて

金沢市香林坊にて

金沢市武蔵が辻にて

金沢市武蔵が辻にて

白山市徳丸交差点にて

白山市徳丸交差点にて

下記をクリックすると、動画をご覧いただけます。

↓ ↓ ↓

2014 05 03 憲法記念日街宣@金沢市香林坊(1)

2014 05 03 憲法記念日街宣@金沢市香林坊(2)

2014 05 03 憲法記念日街宣@金沢市武蔵が辻(1)

2014 05 03 憲法記念日街宣@金沢市武蔵が辻(2)

(白山市での街頭演説の動画は間に合いませんでした。後日アップします)


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安倍晋三首相は6日、首相官邸で自民党の石破茂幹事長、高村正彦副総裁、高市早苗政調会長と個別に会談し、集団的自衛権の行使を容認するための憲法解釈変更について、与党内の調整を進めるよう指示した。年末に予定する日米防衛協力のための指針(ガイドライン)改定に向けて、慎重論が残る与党内の理解を深めていく狙いだ。

首相、集団的自衛権行使へ与党内調整指示 石破幹事長らと会談  :日本経済新聞

「集団的自衛権」の講師容認は、議論の余地なし。「時間をかけて」などという余裕もない。
そもそも主権国家ならば当然のことなのだから。
むしろ遅すぎるぐらいです。

世界中のどの国(主権国家)であっても、「わが国は、集団的自衛権は行使すべきでない」などと国会議員が言う国があるでしょうか?たとえ野党の議員であってもであっても、確信的に国を滅ぼそうとしていない限りは、言わないのではないでしょうか。
これに反対するなどという国会議員は、与党ではありません。国民の代表者でもありません。日本国民ですらないかもしれません。


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経済分野で安倍首相のブレーンとなっている本田悦朗内閣官房参与がアメリカの有力紙のインタビューに応じ、「日本が力強い経済を必要としているのは、より強力な軍事力を持って中国に対峙(たいじ)できるようにするためだ」などと話した。

「力強い経済、軍事力で中国に対峙のため」日本テレビ系(NNN) – Yahooニュース

本田参与の発言は、全くその通り。
何の問題もない。

衛藤補佐官の発言も、その通りだと思う。
取り消したことに「失望」したいくらいだ。

こうした発言をとらえて、「波紋を広げる可能性がある」などと、わざわざ不安をあおるようなことを言うマスコミ。

本音で語れない、正論を語れない、政治には、本当に失望しそうになりますが、しかしそれでも、正義の実現を目指して、不退転の気持ちで、戦い続けるしかないでしょう。


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「脱原発」を争点にしようとする東京知事選候補者。

普天間基地の辺野古への移設を阻止するという沖縄県名護市長。

「地方分権」の流れと軌を一にしていると思われますが、「国家」なるものを「悪」と見なし、中央政府が大きな力を持つことは国民を圧迫し、不幸にするという思い込みが強くある、ないしは”洗脳”がなされている、と見るべきでしょう。

しかし「東日本大震災」のような大地震や大津波など、予測不能な巨大な災害に見舞われたとき、地方自治だけではどうにもならないことを、私たちは目の当たりにしたのではないでしょうか。

そういうときだけ、中央政府に責任を覆いかぶせようとするのは、ワガママな子供の論理です。

エネルギー政策、国防・安全保障政策は、(地方の意見なんか聞かなくてもよい、という意味では決してなく)地方だけではなく国家全体の課題であり、故にこそ、中央政府に権限と責任があるのは当然すぎるぐらい当然のことです。また政府は、たとえ地方の反対があろうと、国家全体の利益になるならば、そのことをきっちりと説明し、断行する胆力をもたなければなりません。

さらに、今の教育やマスコミの論調では「中央集権」=悪、といった取り上げ方に見えますが、これもいわゆるカッコ付きの、間違った「常識」ではないでしょうか。

聖徳太子の時代、中大兄皇子の時代、鎌倉幕府の時代、さらに明治維新以降、中央集権制を敷く(強化する)ことによって、あるいは大陸と対等な関係を結ぼうとし、あるいは大陸からの侵略に備えようとしました。

平和な時はいざ知らず、国家的な危機のときには、中央集権制が有効なのではないでしょうか。

昨日は、野々市市新庄にて、辻立ちをさせていただきました。

野々市市新庄2丁目交差点にて

野々市市新庄2丁目交差点にて

下記をクリックすると、27日の辻立ちの動画をご覧いただけます。

↓ ↓ ↓

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