Posts Tagged ‘信仰’

よく言われることですが、アメリカ大統領は、聖書に手を置いて宣誓をします。

もともとアメリカは、英国国教会の迫害からメイフラワー号に乗って逃れてきたピューリタン(ピルグリム・ファーザーズ)以降、プロテスタント(WASP)が中心となった(ユダヤ教徒とも関係が深い)、キリスト教国家でもあります。

太平洋戦争後、日本軍の強さを恐れたGHQが、軍部も解体したが、その強さの根源は宗教にありと看破し、「神道指令」を発し、宗教(特にターゲットとされたのは国家神道)と政治との分離を図りました。

今日、日本において、宗教が日陰者的な扱いをされるのは、多分にこのGHQの政策が効いていると思われます。

しかし、これは(唯物論国家を除けば)世界の常識ではありません。
まさに、「日本の常識は、世界の非常識」というべきものです。

本来、宗教家は「聖職者」と言われる通り、最も尊敬される職業の一つです。

例えば鎌倉時代、日蓮聖人は、辻々に立って、説法をされました。そして、蒙古が攻めてくること(「他国侵逼難」)を予知し、それを民衆に訴えました(それゆえに世を惑わす者と看做され、時の政権に迫害されましたが)。
宗教家であっても、政治的な事柄であっても、人々のために必要なこと、言わねばならぬことは言うのが本当の宗教家ではないでしょうか。

現代もまさしく、北朝鮮、中国の脅威が迫っています。「他国侵逼難」そのものです。中国国内では、ウイグル始め、人権弾圧で苦しむ人民が数多います。北朝鮮に至っては、2千数百万の国民のほとんどが奴隷状態に近いといってよいでしょう。

このような状況に、宗教家が声を挙げずして誰があげるのでしょうか。

「愛してるから、黙ってられない。」-そう思って、現代の宗教政治家たちは、辻々に立って声を挙げております。

宗教こそが、人権の最後の防波堤となりうるのです。

宗教を知らずして、世界の紛争を解決することはできないのです。
ただこの世的な利害の調整だけでは調整しきれないのです。

今後、宗教政党の必要性が、益々高まってくることでしょう。

その負託に応え得る政党へと、成長して参りたいと思います。

 

今日は、金沢市大河端町南交差点にて、辻立ちを致しました。
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「宗教が政治に口出すな。」「宗教は怖い。」という考えもあろうかと思いますが、21世紀は宗教の時代となるでしょう。

宗教政党こそ、自由と民主主義を守り、人権を守る最後の砦となりうるのです。

旧態依然たる宗教や政治に、多くの人々は関心を持てなくなっています。

私たちの挑戦は、新しい宗教と政治が一体となって未来を創造する、ということでもあります。

日本における宗教者、宗教家の地位は残念ながら低いのですが、これは世界の非常識です。

宗教に対して無知・無関心では外交はわからないし、世界の潮流もわからないのです。

信じる、信じない、何を信じるか、はいろいろあるとは思いますが、まずは宗教的素養、宗教的教養を身につけることなくして国際人として一流にはなれないし、世界から信頼されることもないでしょう。

本日、金沢市東長江交差点にて辻立ちを致しました。
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此の期に及んで。ホントにそう思いますよ。

7月4日、参院選公示日に中国が南シナ海で対艦ミサイルを発射したのに、この件に関して論戦が行われるということはありませんでした。その後もありません。

23日には竹島上空でロシア機が領空侵犯、韓国戦闘機が警告弾360発発射という事件に対しても、日本は相変わらす「遺憾だ」としか言えない情けなさ。

さらに昨日は、北朝鮮がミサイル発射。安倍首相はミサイルよりゴルフが大事ですか?結局日本は独力では何もできずトランプ大統領頼みですか?

後生大事に平和憲法を抱えて「戦争はしません」と言ってるだけでは戦争もせずして脅されて屈服し、占領されるということを意味します。
中国でも北朝鮮でも日本を脅して支配することは可能です。核を持っていますから。
核を持っているということは決定的なアドバンテージです。

もうそろそろ戦争を放棄している“自虐憲法”は廃棄して、新しい憲法をつくるべき時ではないでしょうか。

既成の政治家は選挙に落ちることが怖くて言えない、しかし本当に国民のためには告げなければいけないことを、幸福実現党ははっきりと言いましょう。

憲法を改正し(または新憲法を制定し、旧憲法を廃止し)、自衛隊を国防軍と明確に位置付ける。
また、核攻撃を抑止するために、日本も核装備をする。
もちろん、他国を攻撃したり、侵略したりするための軍隊ではありません。悪しきことを考えている国に、悪を犯させないための武力です。
「武」とは、「戈を止める」と書くのです・
孫子は、「百戦百勝は善の善なるものに非ず。戦わずして人の兵を屈するは善の善なるものなり」(謀攻篇)と説きました。
備えあれば憂いなし。これが、我が国の領土・領海・領空を守り、国民の生命・安全・財産を護るためのベストの選択と思います。

 

動画は、参院選後22日から本日までの辻立ちのものです。

 


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宗教が政治に関わることは、政教分離規定に反している、悪しきものだという誤解はさすがに少数派になってきたようです。
「法の下の平等」に照らせば、宗教者が政治参加できないということは、差別以外の何物でもありません。
政治の方が、特定の宗教を弾圧したりすることがないようにするための規定だということが、広く理解されてきたように思われます。まあ当たり前のことですが。

日本には、宗教、とりわけ「新興」宗教に対するアレルギーが非常に強いようにも感じられます。その関連で、「宗教政党」「宗教立国」に対する誤解や偏見も強くあるようですが、宗教政党自体は、世界的に珍しいものでも奇異なものでもございません(例.ドイツのキリスト教民主同盟)。
幸福実現党は、与党と連立を組んでいる某宗教政党(と彼ら自身は言っていないように思いましたが)とその母体が、宗教全体のイメージを貶めているようにも思われますので、そのアンチテーゼでもあります。
また、「宗教立国」も、日本を唯物論国家にしないという強い意思表示であり、アメリカはじめ欧米の民主主義国家は、基本、キリスト教に基づいて国を建てている、「キリスト教立国」でありますし、イスラム教国は言うまでもなく「イスラム教立国」です。日本も、国家神道の時代がしばらくありましたが、聖徳太子の時代頃から、神道と仏教とが融合した「仏教立国」と言えます。
このように、国家の背骨には宗教的な思想があって国を建てることを、「宗教立国」と呼んでおり、これもまた唯物論国家を除けば世界標準と言えましょう。

世界の政治思想もまた、それ自体単体で生まれた思想ではなく、欧米の政治思想を見ても、日本においてもイスラム圏においても、宗教的思想と不可分です。

このように見てくれば、我が国においては、「宗教」それ自体、本来人間にとって必要不可欠なものであるにも関わらず、誤解と偏見に染まっていると思われます。
それは、もちろん私たち宗教者自身にも責任があります。だからこそ、そうした誤解を解いて、宗教は人間存在をより向上させ、幸福にするために必要なものなのだということを知っていただくために、そして実際にそれを実証していくために、政治、宗教、教育、経済、芸能文化、などなど様々な活動を展開しているのです。

さらに付け加えれば、幸福実現党は「極右」的な言われ方もされますが、人々の人権を護るという意味では、左派以上に強い意志を持っております。
チベットやウイグルの人権弾圧、香港や台湾の自由と民主主義の危機に対して、これらを護るという強い意思をいち早く表明し、国連等で訴えるという行動しているのは幸福実現党です。
これも、人権の根拠は、人間が神仏によって創られた、神仏の子であり、すべての人はみな、神の下に平等であるという普遍的な宗教的真理に由来すると考えているからであり、この点からも、宗教政党が存在しうる意味があると思います。

「宗教同士が戦争をするから、宗教などない方がよい」という意見もあります。
しかし、だからと言って宗教を否定すれば、行き着く先は、旧ソ連や北朝鮮、中国などの唯物論国家と同じ結末になります。
唯物論からは、人権を尊重する思想も、人を思いやる心も、生まれようが無いのです。
そして、宗教の違いを超えて、地球を一つにする宗教思想が必要なのです。
その理由の詳細は省きますが、日本はその思想の発信地となりうるのです。
イスラム教文明とキリスト教(およびユダヤ教徒の合体文明)との激突を仲裁するのは、どう考えても日本しかありません。
その意味で、日本は、アジア、ひいては世界のリーダーとなる覚悟と自覚が必要な時期に来ていると思います。

私たちが発信している思想やそれに基づく政策は、今は、「独特な世界観」と感じられるかもしれませんが、これがやがて地球の「普遍的な世界観」と思われるようになることと思います。
その日まで、精進を続けてまいります。


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15日、16日と「確認団体」として、街頭演説をさせていただきました。

「街頭政談演説会」というのだそうです。

これは、選挙期間中に許される「政治活動」で、タスキはかけちゃいけない、幟旗は車の上以外は立てちゃいけない、といった規定があります。

煩雑です。意味がわからないルールもあります。

とにかく“新規参入”を困難にする障壁の一つです。現職、既成の政党・政治家が有利になるようなルールがいっぱいあります。

こんなところも、政治で変えていかなきゃいけないところと思います。

拙い演説ですが、動画をアップいたしました。
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台湾も、香港も、中国の脅威に対し、日本に救いを求めています。

イランは、アメリカとの対立に、日本に仲裁を求めています。

私たちは、自己認識を変えなければいけない時に来ています。

「一国平和主義」「一国繁栄主義」から脱却して、アジア、ひいては世界全体の平和と繁栄に、責任を負わなければなりません。

托卵鳥のように、育ての親より大きくなっているにも関わらず、いつまでも親鳥に餌を採って来てもらうような「奪う愛」に生きていてはダメでしょう。

「自己認識の変容」こそ悟りの正体、というのは、国家レベルでも当てはまります。

 

7月に入りました。風雲急を告げて来ているような気が致します。

昨日は、加賀市・小松市。白山市と回り、本日は、白山市・内灘町・金沢市と回りました。
動画は、各所での辻立ちの様子です。


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今日で6月も終わり、明日からいよいよ7月。参院選も近づいて参りました。

私たちは「減税」を一貫して訴えておりますが、消費増税は(嫌だけど)上げなくちゃしょうがない、と思っている方がまだまだ意外と多いようですね。

私たちの訴求力が足りないことを反省すると同時に、財務省を中心とする政府、御用学者、御用マスコミの“洗脳力”の強さに唖然・呆然・愕然とします。

“失われた30年”という長期デフレ不況の歴史は、消費税の導入〜2度の増税(5%・8%)〜現在までの歩みと軌を一にします。

「デフレ不況の原因は、消費税ではない」と言い張るかもしれないが、ならばデフレ不況の苦しい時に、国民を苦しめる増税など、心ある為政者ならば絶対にやってはならないことではないでしょうか。

何より、消費増税をやっても、税収が増えないので、財政再建にもならなければ、社会保障の財源にもならない。

したがって、消費増税には何の大義もありません。「国民を苦しめる」ということを除いては。

国民を苦しめることを目的にしている政府があるとするならば、それは「革命」を起こしてでも倒さねばならない政府でしょう。

世の中には、新しい税金を作るために汗を流したことを自らの業績にする政治家もいます。

例えば、森林環境税。「環境」という、誰も反対できなさそうなネーミングに卑怯さを感じますが、新しい税金を創設すれば、税収が増えるとでも思っているのでしょうか。

国民を苦しめずに税収を増やす方法はただ一つ、「経済のパイを大きくすること」、これに尽きます。

すなわち、国民を豊かにすることです。

その第一歩が、減税、とりわけ、消費減税はその効果絶大ですよ。

私たちは、消費増税阻止を、まだまだ諦めていませんよ!

国民を苦しめる消費増税は、百害あって一利なし!

私たちは国民を苦しめることが目的ではなく、国民を幸福にすることが目的だからです。

 

本日、党本部の松島弘典幹事長、石川県本部の金村青年部長とともに、金沢駅東口にて街頭演説をさせていただきました。
時々強風が吹く雨にも関わらずお集まり下さいました支援者の皆様に、心より感謝申し上げます。
松島幹事長、お話はとてもわかりやすく面白い。そして、情熱こもった演説でした。
金村青年部長は、フレッシュで純粋で透明感あふれる演説でした。後生畏る可し。

27〜29日の活動動画は下記の通りです。

 


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先日、金沢21世紀美術館にて2日間だけ上映された、「哲人王-李登輝対話篇-」を鑑賞し、大変感動致しました。(号泣しそうになるのを抑えるのに必死でした)
映画『哲人王 ~李登輝対話篇~』公式サイトhttps://www.tetsujino.com/

日本でほとんど絶滅に近い「日本精神」が、李登輝元総統をはじめとする台湾の人々に根付いているのは、一つの希望です。

李登輝師は(あえて師をつけて呼ばせていただきます)、まさしく「哲人王」というタイトルにふさわしい、利害だけで転ばぬ、“哲人政治家”といってよいでしょう。

といっても単に夢想するだけではなく、実際に、台湾の民主化を成し遂げました。しかも武力を用いず平和裡に。

事実上の終身制だった立法議員600人全員を説得し、退職させるなど、並大抵ではない。類い稀な指導力、説得力、忍耐力、胆力、そして徳力を兼ね備えた偉大なリーダーと言っていいでしょう。

かつてケネディ大統領が「幻想を持たない理想主義者」と評されたが、東洋の政治指導者としては李登輝師がそれに当たるのではないか。

李登輝師が尊敬する日本人に、後藤新平、新渡戸稲造と並んで、八田與一が挙げられていたのも、石川県民として嬉しく、また誇りでもあります。

李登輝師はクリスチャンでもあり、新渡戸稲造博士に私淑して、武士道精神にも精通しているが、若い頃、マルクス思想も深く学んだとのこと。

しかし、結局のところ唯物論や共産主義では人々を救えないと悟り、そして、深い信仰に回帰したのだと思う。

でなければ、あんなに粘り強く説得を続けられるものではない。

信仰など弱い人がすがるものだという人もいるが、真の信仰は、人を強くするものだと、李登輝師を見ていて確信いたしました。

 


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香港のデモについて、日本はなぜ支持を表明しないのか?香港の自由を守るべく、声をあげるべき。

台湾も中国の暴圧の前に、その自由と民主主義は風前の灯。なぜ台湾支持を表明しない?独立国と認め、国連加入も後押しすべき。

チベット、ウイグルで凄まじい人権弾圧、宗教弾圧が行われているのに、なぜ日本の宗教界は何も言わない?それで本当に、宗教者と言えるのか?

政治家も同罪だ。特に、日頃人権にうるさいリベラルの皆さん、なぜ黙っている?

世界の平和と繁栄にとって、共産党独裁の専制国家・中華人民共和国こそ最大・最凶・最悪の体制です。

ゆえに、香港、台湾を支持し、ロシアとも平和条約を結ぶべき。

特にロシアとの平和条約締結は、今回のプーチン大統領来日が最後のチャンスかもしれない。

私は、日本こそ東洋の盟主として、中国の自由化・民主化・信教の自由を促し、14億人民を真に解放する使命がある、と固く信じています。

さらに、中東。ユダヤ・キリスト教合体文明とイスラム教文明の対立を仲裁するのは、宗教的寛容の精神を持つ日本しかありません。
ゆえに、これからの日本のリーダー・政治家には、宗教的哲学、精神性が必要になってきます。

日本は、サムライ国家として再生せよ。国家の気概を示せ。

 


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一国二制度を守らない、というなら、
香港の中国化ではなく、中国を香港化すべきである。

監視・圧迫・弾圧を受け、共産党一党独裁の下で、唯物論的価値観の中で、苦しんでいる人々に、
自由・民主・信仰の幸福を味わっていただきたい。

台湾も、危険な状態である。
中国は、台湾を得るために、武力行使の意志あることを隠しもしない。
台湾を、独立した国家として認めよ。

香港、台湾は、アジアの希望である。
専制、隷従、圧迫、粛清、棄教、人権弾圧、臓器ビジネス、等々、この世の地獄で苦しむ人々を解放しなければならない。
香港、台湾は、そのための希望である。
しかし、巨大な暴風雨の前に、かすかに点っている、今にも消えそうな灯火である。

日本は黙って見ているだけでいいのか?
見て見ぬ振りをしていていいのか?
あるいは、ご機嫌を取っているだけでいいのか?
日本だけが平和であればいいのか?

日本はアジアの人々のために、世界の人々のために、力を尽くさなければならない。
自分のことよりも、世のため人のために尽くす。
それが真の日本人ではないだろうか。

日本は再び、アジアと、世界の守護神とならんと決意すべき時が来た。
邪悪なるものを、この日本から、地球から叩き出し、浄化するための、戦いのときが来た。

 

本日夕方、金沢駅前にて辻立ちを致しました。
下記はその動画です(前半と後半でに分割して見ました)。
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