間もなく書店に並ぶであろう、大川隆法著『民主党亡国論』。

衝撃の内容です。

内容には触れますまい。ぜひ、直接手にとって、お読みになることをお勧めいたします。

金丸信、大久保利通、チャーチルの霊言によって構成されている本書は、本年4月16日、幸福の科学総合本部にて、質問者との対話形式で、公開収録されたものです。

『松下幸之助・日本を叱る』『龍馬降臨』『西郷隆盛・日本人への警告』『一喝!吉田松陰』『勝海舟の一刀両断!』『世界紛争の真実―ミカエルVS.ムハンマド』などの霊言に加え、『エクソシスト入門』『「宇宙の法」入門』『危機に立つ日本』など、大川隆法師の著書は、今年に入ってすでに10冊を超えています。

さらにランダムに挙げてみるだけでも、福沢諭吉、二宮尊徳、丸山眞男VS.岸信介、マルクス、毛沢東、高橋是清、田中角栄、土光敏夫、ハイエク、ドラッカー、ケインズ、シュンペーター、上杉鷹山マッカーサー、鳩山一郎、吉田茂、山本五十六などの霊言も収録済みで、それらを収めた著書も続々発刊が予定されています。


これだけ出ると、どの本がどんな内容だったか、すでにわからなくなっているのですが、これらは、まぎれもなく、あの世という世界があり、死後も個性を持った魂が、霊として生きているということを証明するために、矢継ぎ早に出しているという面があると思います。


これだけの量の本を、これだけの内容で、これだけのスピードで出し続けられるということ自体が、尋常ではないということに、多くの方々に気づいていただきたいと思います。

ただ、それだけではなく、その内容は、外交・経済・教育など、大変重要かつ、この国の未来を考えるについて、示唆に富むものです。


混迷する日本、危機に立つ日本、最大の国難に直面している日本。

この時に際して、いかになすべきかが、維新の志士、近・現代を拓いたリーダーたちによって、また、残念ながら、天国に還れなかった霊たちの言葉によっても(多くの場合反面教師として学ぶべき)語られています。

明らかに、生前の思いと行い、どのような思想を持ち、それを発表したか、あるいはどのような行為をなしたか、それが世の中にどのような影響を与えたか、その内容によって、死後どのような世界に還るのか、天国・地獄が分かれて来るということです。


もはや、この世の視点だけでは、あるいは従来の宗教・道徳・倫理だけでは、是非善悪が測れなくなってきています。

その意味で、宗教政党として、新しい世界宗教である幸福の科学が母体となって、幸福実現党が立党されたということは、時代の要請でもあると言えましょう。

わたしたちは、単に右か左か、という水平的な観点からだけでなく、天国・地獄という垂直的な観点からも、この国のあるべき姿、また世界のあるべき未来を考えている、ということを理解していただければ幸いです。


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One Response to “『民主党亡国論』”

  • ミカエル福井の翼 says:

    5月15日、土曜日 大川隆法総裁長野講演会にみんなで参加しよう。北陸会員でうめよう。楽しいなぁ?

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