宗教法人幸福の科学の公式Youtubeチャンネルに、大川隆法総裁の政治や国際社会に対する提言19本がアップされております。
ぜひ、ご覧ください!(タイトルをクリックすると見ることができます)

【ご生誕祭大講演会「幸福への決断」シリーズ】(4 本)

◆参院選公示日直後の第一声!大川隆法総裁「幸福への決断」抜粋

◆中国・韓国について ―公示日直後の第一声! 「幸福への決断」より

◆憲法改正について ―公示日直後の第一声! 「幸福への決断」より

◆エジプトとシリアの問題について ―公示日直後の第一声! 「幸福への決断」より

【政治革命家 大川隆法 ―幸福実現党の父― シリーズ】(11 本)

◆【PR 動画】政治革命家 大川隆法 ―幸福実現党の父―
幸福実現党って、どんな政党!?
幸福実現党の目指すものは何なのか、幸福実現党とは一体どんな政党なのか、なぜ立党したのか等、立党の趣旨と遠大な理想が、とても具体的に語られます。

◆幸福実現党の目的 ―「政治革命家 大川隆法」より
幸福実現党の活動の目的とは―。幸福の科学の宗教活動が目立っているなかで、幸福実現党とは、結局どのような政党なのでしょうか。国民生活を幸福にし、この国に生まれてよかったという人たちをつくるために活動しているという、その思いについて語ります。

◆立党の理由と各党への見解 ―「政治革命家 大川隆法」より
なぜ幸福実現党を、立党したのか―。大川隆法総裁は、アベノミクスで未来を開くことができるように思うのは幻想であると語ります。既成政党にもいろいろ問題が多く、先に日本を背負える政党はないと思い、その準備を考えて立党したのが幸福実現党なのです。

◆自民党と公明党について ―「政治革命家 大川隆法」より
与党についての見解とは―。党内の意志が結集しているとは思えない自民党。また、政策が違う公明党と連立して、安倍首相が訴える憲法改正が成し遂げられるとは思えません。公明党の問題点にも言及し、日本は新しい宗教政党を経験したほうがよいと提言します。

◆幸福実現党の将来の活躍イメージ ―「政治革命家 大川隆法」より
実際に政治の現場に出たら、どんな仕事をするのか―。アジア・アフリカに光が当たり、発展する国が増えてくるなかで、そのときのリーダーとしてどこが望ましいのかとことが、今問われており、日本が世界のリーダーとして意見を発信できる国を目指したいと語ります。

◆社会保障について ―「政治革命家 大川隆法」より
老後についてどう考えるのか―。年金は税金であったこと、国は明らかに使いこんでいたこと、さらには、増税という二回目の騙しに入ろうとしていることを指摘。幸福実現党は生涯現役社会を政策に掲げていますが、自助の精神に戻して老後に備えたほうがよいと提言します。

◆国家経営と銀行 ―「政治革命家 大川隆法」より
経済や財政についての提言とは―。日本にある「国の借金」という考え方を変え、国家としての事業をするための基本金をいただいていると考えて、国家を成長させ経済を大きくしていくことが大切だと語ります。さらに民間経済を活性化するための銀行制度の見直しについても言及します。

◆震災と原発について ―「政治革命家 大川隆法」より
震災や原発についての考えとは―。大災害はときどき起きますが、それを常態と思って、制度をつくるようなことは、あまりしないほうが良いと述べています。また、左翼政権のときに大震災が起きていることを指摘。神々の怒りがあるということ、信仰心は必要であることを語ります。

◆時代のデザイナーとして ―「政治革命家 大川隆法」より
あらゆる政策が出てくる秘密とは―。さまざまな政策を提言し続けてきた大川隆法総裁。その理由について、努力の部分とともに「時代のデザイナー」としての使命があると語ります。また、日本人の失った信仰心を取り戻し、国民としての誇りを取り戻すための運動について言及します。

◆国連とEU について ―「政治革命家 大川隆法」より
国連とEU をどう改革するべきなのか―。日本とドイツは絶対に国連の常任理事国に入るべきだと述べます。ドイツも日本と同じで、誇りを取り戻すべきであり、ドイツに発言権を与えてあげない限り、EU は繁栄しないと語ります。国連とEU について、明確な指針を指し示します。

◆自由と平等 ―「政治革命家 大川隆法」より
自由と平等について―。自由をとても大切にされている理由を聞かれ、「特別に恵まれたものが何もなかったということが大きい」と述べているほか、「多様性のある人間社会では、自由を保障しないかぎり、幸福な社会ができない」「規制や圧政はないほうがよい」と力強く語ります。

【未来を拓く言葉シリーズ】(4 本)

◆【従軍慰安婦編】大川隆法総裁の提言 ―未来を拓く言葉―
マスコミも日本国民も真実を探求する目を持たねばならない
――「神に誓って『従軍慰安婦』は実在したか」(2013 年5 月21 日公開霊言)
日韓関係の大きな障害となっている、従軍慰安婦問題。
5 月中旬、元従軍慰安婦を名乗る2 人の韓国人女性が、橋下徹大阪市長に会うため、来日しました。
面会を3 日後に控えた、5 月21 日。
大川隆法総裁は、女性たちの証言の真偽を確かめるべく、守護霊霊言を緊急収録しました。

◆【憲法改正編】大川隆法総裁の提言 ―未来を拓く言葉―
日本人自らの手によって憲法をつくる
――『幸福実現党宣言』(2009 年4 月30 日説法)
北朝鮮の核ミサイルや、中国による領土侵略の脅威が、現実味を帯びてきた今、憲法改正が参院選の争点となっています。
大川隆法総裁は、教団の草創期から、憲法改正について主張してきました。
1997 年には、「憲法第九条改正案について」と題して特別提言。
そして、2009 年には「新・日本国憲法試案」を発表。
憲法のあるべき姿を示しました。

◆【国防編】大川隆法総裁の提言 ―未来を拓く言葉―
自分の国は自分で守れ
――『伝道の使命』(2009 年6 月20 日説法)
日本を脅かす、北朝鮮核ミサイル問題。
北朝鮮の核ミサイル問題について、大川隆法総裁は、1994 年上映の映画「ノストラダムス戦慄の掲示」で、誰よりもはやく警告を発していました。
そして、2009 年、迫りくる国難から人々を救うために、大川隆法総裁は幸福実現党を立党。
唯一、真正面から国防問題を訴えました。

◆【経済編】大川隆法総裁の提言 ―未来を拓く言葉―
通貨の供給量を増やしてインフレを起こせ
――『新しい選択―2009 街頭演説集①』セミナー(2009 年11 月4 日説法)
現在、ゆるやかな回復を見せている日本経済。
これは、日銀の金融緩和などを推し進める、いわゆる「アベノミクス」の効果です。
実は、アベノミクスのもとになる経済政策は、すでに4 年前、大川隆法総裁によって、説かれたものです。


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