いまの防衛大臣の奥様が、かつて外務大臣をされていた頃、外務省を指して「伏魔殿」と仰っていたように記憶します。
しかし、本当の伏魔殿は、財務省だったのですね。

本日(14日)、大川隆法著『財務省のスピリチュアル診断―増税論は正義かそれとも悪徳か』(幸福の科学出版)が発刊となりました。
http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H7020.html
詳しくは、本書をご一読いただきたい。そしてその内容に、虚心坦懐、耳を傾けていただきたいものです。

いやいや、財務省にも真剣に国益、国民の幸福を考えている素晴らしい官僚がいると信じたい。
しかし、実際は、財務官僚のトップである事務次官が影で内閣を操っている。
勝栄二郎というこの人、役人が国民を統制する国家を至上のものと考えている。
国民の全財産を、あの手この手で巻き上げ、100%国家が(というか財務官僚が)統御したいというのが本音らしい。

我が国が、「国家社会主義」に向かっているという意味が、一段深く理解できました。
国家社会主義国家とは、要するに、役人が国民の上に立ち、国民を統制する国家です。
そんな国に、自由もなければ、繁栄もなく、幸福もありません。
旧ソ連もそうでした。
ギリシャも、国民の4分の1が公務員だそうです。
もちろん、立派な公務員もいるが、”公僕”であることを忘れて”お上”意識で、自分たちが国民を統制することを善と考えているならば、それは誤った考えだと言わなければなりません。

国民を苦しめ、この国を滅ぼす最悪の選択である、増税路線をひた走る民主党・野田政権を打ち倒し、勝栄二郎財務事務次官の野望を粉砕するために、消費税増税反対の署名活動、3・31「増税が国を滅ぼす!1万人集会&デモ」大成功させるべく、全力を尽くします。

同書の発刊を記念し、支持者の皆さまとともに、加賀市内で街宣活動をさせていただきました。
実に多くの皆さまに、お手を振ってのご声援をいただきました。
心から感謝申し上げます。
必ず!亡国の徒・国賊・国家社会主義者の野望を打ち砕いてまいります。

加賀市・イオン加賀の里前にて

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きょうは爽やかな晴天。昨日の雪で再び雪化粧した山々がきれいでした

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加賀平野に沈む夕日が綺麗でした。

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こちらもご覧ください。
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http://www.hr-party.jp/new/wp-content/uploads/2012/03/4b6001f2c61932b971e11783c8ebff73.pdf


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