菅直人首相が10月に中国訪問を検討していることが2日分かった。首相周辺が明らかにした。首相はすでに退陣表明しており、延長した通常国会の会期末は8月末だが、今秋以降の続投にも強い意欲を示しているとみられる。ただ、外交を理由とする新たな「居座り」画策は野党だけでなく、民主党内からも強い反発を招くのは必至で、政局は一層混乱しそうだ。

菅首相「10月訪中」検討 周辺に調整を指示、長期続投に強い意欲+(1/2ページ) – MSN産経ニュース

「開いた口がふさがらない」ということを、
この政権で何度経験しただろうか。
この言葉を陳腐化したという点で、歴史に残るでしょう。

「辛亥革命」への思い入れが強い、とのことですが、
残念ながら、管首相が目指すものは、孫文が目指した革命とは真逆のものです。

もちろん、中国が目指す新・帝国主義と孫文が目指したものとも真逆のものです。

菅首相の歴史観から見たら、中国に行って、「両国の長い交流の歴史を振り返っ」たりしたら、また謝罪したり、朝貢を約束したり、属国化を一層押し進めそうです。

東北復興、そして日本国家の再建のためにも、
その最大の障害となっている菅首相には、一日も早く辞任してもらわなくてはいけません。


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